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この記事は私がまとめました

※この日は天気予報では雨でしたがライブでは何故か雨は降りませんでした。理由は分かりません

随時追加 更新

当初歌う予定のなかった「街」を 最後に歌ってくれました。 2番、剛くんは唇を震わせて 泣いて歌えなくなりました。 「色んな感情が込み上げました。泣くつもりはありませんでしたが「奈良を愛してる」「奈良が愛しすぎて」泣いてしまいました」 私も1番から涙が止まらなかった。 #東大寺

剛くんがモヤモヤしている感情 「期待に応えられない自分が悔しい」 素直に聞かせてくれて 剛くんの痛みがちょっとだけ 理解出来た気がする。

何より「街」で泣いた時、 バックバンドのメンバーが 「大丈夫。傍にいるよ。」って 力強く伝えてくれるのが ひしひしと伝わってきて 歌えない時間も 空間がとても暖かかったです。 剛くんはこんな素敵な人達に 支え、支えられているんだな。 #東大寺

ちょっとだけ クスッとなった所 奈良に感謝を述べる剛くん。 東大寺さん スタッフさん 参加して下さった皆様 近隣に住んでいる奈良の方 .. .. そして奈良全体の皆様←ここ

0915 東大寺 堂本剛 街の「このカラダまだ行けるさ」で涙した剛さん。元々はセトリに組み込まれていなかったそう。自分がこんなに感きわまる予定もなかったという。自分の体を愛することの難しさと大切さ、そして奈良への愛がこみ上げたとの事。

0915 東大寺 堂本剛 剛さん、今日は目を瞑って何かに想いを馳せるかの如く、楽器を奏でることが多かった印象。それが、客席に背を向け大仏さんと対面した時、じっと目をそらすことなく真っ直ぐに想いを伝えるように、祈るように演奏していたのが脳裏に焼き付いて離れない。

0915 東大寺 堂本剛 「純粋無垢な、たったひとりの人間として、奈良で天に昇りたいと思う」

だめだずーっと泣いてたから人に会える面じゃない。ごめんなさい、帰ります。

私が今まで感じた中で最高のライブだったし、追っかけを散々やってきた人生の中で他の追随を許さないぐらいピカイチの公演でした。

映像化してほしい、けど。されても何年かはみることができないと思う。この感情を今の自分を別の角度から見てしまうのがもったいない。

0915 東大寺 堂本剛 HYBRID FUNKもキツい部分だけ歌ったことから「奈良に帰ってくると嬉しいというより悲しい気持ちの方が出てくる。というのも、演じている…というわけではないけれど、人に求められるままに心と心で対話せずに頭で話す自分がいることを実感してしまうから」という言葉に納得した。

今までで一番泣いた嗚咽してごめんなさい…。。ラカチノトヒからもうダメだった。

0915 東大寺 堂本剛 「自分のまだ見つけてない色彩を見つけてほしい。一色じゃないと思う。僕もまだ自分で見つけられていない色彩があると思う」

0915 東大寺 堂本剛 個人的感想。最初のギターソロでは儚く危ういながらも芯を感じた。歌詞はいらない、演奏だけで全てが伝わるとはこの事なんだとこの歳にして初めて感じる事が出来た。最後のソロでは圧倒的な愛が前面に出てきていて、包み込まれるようだった。

私がこの歌詞で泣くだろうな、と思ったら剛さんが泣いて普通に過呼吸起こしかけたわ。。街を歌い出した瞬間に限界に達してたのに自分でもこの上ないぐらいに感情がぶわあっと込み上げてしんどかった。愛してるよ剛さん

でもなあ、一言物申したいのは!私は剛さんの歌を演奏を聴きにきているわけであって、ファンの歌を聴きにきてるわけじゃない。剛さんが涙したことによって歌えなくなってしまったからファンがそれを補うのはわかる。でも普通に剛さんが歌唱してる中で大声で歌わないでくれ感動が壊れるから。

マジでずっと泣いてた「(うわかっこいい!!!)」って内心では思ってるのに本当涙が一瞬も止まらなかった

剛さんが言う「他人に求められてる自分になれないのが悔しい」の言葉がまさに「自分を愛することの難しさ」なんじゃないかな。

正直街で完全放心したからMCレポ全然覚えてないので後で追います。

終わってないけど、終わった!最後のMCが長すぎて電車のタイムリミットが来てしまった。

最後の一曲は街。奉納演奏という場で自分の想いを込めた曲を歌うのはワガママかなと思ったけど、大仏さんなら受け入れてくれるかなというのと、スタッフからの薦めもあって歌わせていただいたみたいなこと言ってた。#東大寺 #堂本剛

街はいつでも重みの違う一曲だけど、今日は『この体まだ行けるさ』のところで、言葉に詰まって歌えなくなってた。剛くん泣いてたよ。#東大寺 #堂本剛

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