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今平修吾ではなく、周吾だそうです

nrbchさん

国内男子賞金ランキング1位となった今平周吾選手

※2018年9月16日付のデータです。

今平周吾(いまひらしゅうご)選手が国内賞金ランキングで1位となっています。
ちなみに同じく国内男子プロの池田勇太選手は同日付のランキングで15位、片山晋呉選手は34位。
今、ノリにノッている選手であることは間違いないでしょう。

2018年5月には婚約を発表!

男子ゴルフの今平周吾(25)が、ツアー初優勝を飾った2017年8月「関西オープン」でキャディを務めた若松菜々恵さん(22)と今シーズン終了後のオフに結婚することが分かった

若松さんは今平の初優勝時、岐阜・中部学院大ゴルフ部の4年生で“勝利の女神”として話題を呼んだ。

おめでとうございます!

フジテレビ『ジャンクSPORTS』にも出演!

石川遼ひきいる、「イチオシ」若手ゴルファーが『ジャンクSPORTS』に集結! 今平周吾からアノ話題も出るかも…!? alba.co.jp/tour/news/arti… alba.co.jp/tour/news/arti…

若手注目選手として、石川遼とともに出演。

そんな今平選手のプロフィールは?

2008年の高校1年時に「日本ジュニアゴルフ選手権」で1学年上の松山英樹を破って優勝。翌09年に高校を中退し、フロリダ州のIMGアカデミーに留学した。2年間の武者修行を経て2011年に帰国し、19歳でプロ転向。

才能が本格的に開花したのは2014年で、男子下部チャレンジトーナメントで2勝を挙げ賞金王に輝いた。翌15年はトップツアーにフル参戦し3度のトップ5入り。獲得賞金は4500万円を突破して最終戦の「日本シリーズJTカップ」出場を果たした。

過去には遅刻で失格も!?

世界ゴルフ選手権(WGC)に初出場を果たした今平周吾が、大会3日目のスタート時間に間に合わず失格となった。

第3ラウンドは午前10時35分のスタート予定だった今平だが、日本ゴルフツアー機構(JGTO)のウェブサイトに記載されていた11時35分という日本時間での表記をみて勘違い。コースには1時間半前(10時過ぎ)に着いていたが、朝食をとり、練習場に向かおうとしたところで競技委員が来て、すでにスタート時間が過ぎていることを伝えられたという。

会場には到着していたものの、時差によってスタート時間を勘違いしてしまったとのこと。

これからもさらなる活躍が期待されます!

成績も上々、婚約も済ませ、コンディションも最高の状態にある今平選手。
これから注目が高まる選手であることは間違いないでしょう。

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