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nomado-kimocさん

教誨師

2018年2月に急逝した俳優・大杉漣の最後の主演作にして初プロデュース作で、6人の死刑囚と対話する教誨師の男を主人公に描いた人間ドラマ。

死刑囚役に光石研、烏丸せつこ、古舘寛治。「ランニング・オン・エンプティ」の佐向大が監督・脚本を手がけた。

有楽町スバル座で『教誨師』の予告編も見ました。大杉漣さんの声と姿に胸が熱くなり、光石さんを見てさらに気持ちが高まりうるっと(*ToT) 公開を静かに待ちます。

映画「教誨師」で“魂の共演”光石研 大杉漣さんへの思い「使命、バトンを託された」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-… @YahooNewsTopics 公開が待ち遠しいなぁ。

シャルロット すさび

ヨーロッパを中心に活躍する舞踏家で、映画監督として長編映画も発表している岩名雅記の監督第4作。岩名が独自のイマジネーションで、パリから福島へと至る放浪を描いたロードムービー。

アート活動に深くのめり込んだことにより、前妻スイコを失った日本人パフォーマーのカミムラ(K)は、かつてのようにシンバルを用いたパフォーマンスができずにいた。公演で用いる板ガラスを買うためにパリ13区にあるガラス店を訪れたKは、なぜかほろ酔いの女主人・朝子と出会う。

「シャルロット すさび」観たいなあ。171分鑑賞できる体力があるのか不安だけど、とても良い映画の予感。

『シャルロット すさび』。上映時間は171分で、東京では新宿ケイズシネマで2週間限定公開(10/6~10/19)など興行的にかなりの苦戦が予想される。内容についても波長の合う合わないがはっきり分かれるだろうが、個人的には今年の最重要作品のひとつと断言してよい。必見。 iwanabutoh.com/film/susabi/in…

single mom 優しい家族。 a sweet family

映画『single mom 優しい家族。 a sweet family』が、10月6日よりヒューマントラストシネマ有楽町ほかにて全国順次公開される。

北海道のニセコを舞台に、元夫のDV被害から逃れ、シングルマザーの道をたどることになった女性の苦悩と心情をリアルに描く。

肉体的にも精神的にも追い込まれていく母親役で内山理名が主演を務め、木村祐一、石野真子らが共演する。

この映画はニセコ町が舞台。有島記念館も登場するようだ。ニセコを選んだ理由が「相互扶助」というのも注目。ニセコには行けなくても、この映画を見れば少しは様子がわかるかも。/映画『single mom 優しい家族。 a sweet family』完成披露舞台挨拶 – CINEMATOPICS report.cinematopics.com/archives/41093

チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛

『ブーリン家の姉妹』『マンデラ 自由への長い道』などのジャスティン・チャドウィックが監督を務めたドラマ。

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