1. まとめトップ
  2. 暮らし・アイデア

この記事は私がまとめました

□カンミ堂 ココフセン

カンミ堂から発売されているフィルムふせん「ココフセン」。持ち歩きやすさを考えて薄型に作られているため、手帳との相性は抜群です!

ココフセンは、スリムなケースにふせんがセットされていて、ケースの裏面には粘着シールが付いています。たっぷり30枚入っていますが、中にセットされているのはフィルム製のふせんだから、仕上がりはとてもコンパクト。

今日訪問したところにはフリクションスタンプのパンダを。明日回ってみたいところは買って使ってなかったココフセンを開封してペタリしてチェックしてみた! pic.twitter.com/6SXIZGd2Yz

これなら読書中にのそのそと筆箱を取り出して、気だるそうに本に付箋を貼っていく必要がなくなります。特に、愛用のしおりに貼っておくと取り回しが楽なのでオススメです。

□マスキングテープカッター カルカット

「テープカッター<カルカット>(クリップタイプ)」は、クリップのようにテープに挟むだけでセットでき、複数のマスキングテープを使う際にも簡単に付け替えることができる商品です。

マステ切るのにめっちゃ便利簡単コンパクト! コクヨさんありがとう! #カルカット

やばいものを見つけてしまった。。。 皆さんも文房具屋に行くべき。笑 #KOKUYO #カルカット #¥360 pic.twitter.com/VRnhpUyS5v

使い方は指でつまんでクリップを開き、マスキングテープにはさむだけ。普段手でちぎるのと同じ感覚で切ってみると、スパッとまっすぐな切り口にうっとり…。

付け替えもすぐにできるので、複数のマステを使いたいときにすごく便利。クリップタイプでペンケースなどにも入れやすいので、持ち運びにもいいですね!

□プラス ダブルクリップ エアかる

プラスは、2017年前半に顧客調査も実施。「レバーが指に当たると痛い」といった意見が出たことから、レバーの形状も改善すると決め、1年弱にわたって新製品の開発を進めてきた。

ダブルクリップ「エアかる」は、本体に「てこの原理」を利用した突起を配置。この突起がレバーを開くときの支点となって、開く力を大幅に軽減。

ダブルクリップが手が痛くてひらきにくいって母がいうんで、そういえば新しいの出たんだっけと、エアかるっていうやつを買ってみた。

会社の共用クリップ入れにエアかるをドバッと入れてきました。

と り あ え ず 触 っ て ほ し い ! 驚くほど軽く開けるクリップの「エアかる」が日本文具大賞の機能部門優秀賞を受賞しました。使ってこそ伝わる地味にスゴイやつなので、みなさんに一度試してほしい所存です。 plus.eng.mg/0ffec pic.twitter.com/3DyAvGYjyk

空気のように驚くほど軽く開くことができるダブルクリップ『エアかる』の少量パックです。『てこの原理』を応用して開く力を約40%カット!はさむ力はそのままです。突起がポイント! pic.twitter.com/4MMxqhvYbI

ダブルクリップは消耗品ですので、今後も購入する機会は少なからずあると思いますがその際にエアかるおすすめですよ!

□コクヨ ノビータ

1 2