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【マタニティを楽しもう】妊娠中にやっておきたい7つのこと

マタニティライフを楽しむためにやっておきたいことをまとめました♡プレママさんや、プレママさんと一緒にマタニティライフを満喫したいプレパパさんのご参考になれば嬉しいです!

更新日: 2018年10月16日

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この記事は私がまとめました

マタニティライフを楽しむためにやっておきたいことをまとめました♡プレママさんや、プレママさんと一緒にマタニティライフを満喫したいプレパパさんのご参考になれば嬉しいです!

harukotripさん

1.マタニティフォト

なんとなく「恥ずかしい…」と、写真を残さない方も多いけれど、やっぱり一番お勧めしたいのが、マタニティフォト。安定期以降、お腹が大きくなってからの時期がおすすめです。

衣装もベアトップでお腹を見せるタイプが主流ですが、「肌を露出するのは、ちょっと抵抗がある...」という方には、ワンピースなどお気に入りのお洋服での撮影も素敵ですよね。ぜひご自身に合ったものをチョイスしてみてくださいね。

写真館へ行かなくても、公園にお散歩に行ったときや、旅行に行ったときなどでもOK。

お腹の赤ちゃんが大きくなった時に「ここに〇〇ちゃんがいたんだよ~」などと、教えてあげると、きっと喜びますよ♡

2.ベビームーン

体調が安定したら、ぜひご主人とベビームーン(産前旅行)に。

日常と離れた場所で、これまでの夫婦二人のこと、これから産まれる赤ちゃんのことなどを語り合いながら、過ごした時間は一生の思い出になるはず。

旅行に際しては、必ず医師の承諾を得てから予約しましょう。

3.女子会

赤ちゃんが産まれたら、にぎやかな女子会とは、しばしお別れ。

いつもより少しリッチに、ホテルでのランチビュッフェやアフタヌーンティなど、お友達との楽しい時間を満喫するのはいかがでしょうか。

4.マタニティトリートメント

心も身体もリラックスさせてくれる、マッサージはとてもおすすめ。

妊娠中はいつもよりも疲れやすくなります。特に後期は足がむくんだり、腰が痛くなったり…、妊娠中の身お体をぜひいたわってあげましょう。

お祝いとして、妊娠中のお友達にプレゼントしても、喜ばれます♡

5.母親学級に参加

自治体や産院が主催する母親学級。新米ママが知っておきたい子育ての知識を学べるだけでなく、これからずっとお付き合いできるお友達もできる場です。

「〇〇ちゃんのママ」ではなく、あなた自身の名前で呼び合えるママ友はとても貴重。近くに住んでいることも多いので、妊娠中や子育ての悩みを共有したり、一緒にお散歩をしたり…これからもいろいろと頼りになりますよ。

6.日記をつける

赤ちゃんが産まれてから育児日記をつけるママも多いと思いますが、妊娠中から身体の変化や、お腹の赤ちゃんへの思いなどを記録しておくのもおすすめ。

育児で疲れてしまったときに開いてみると、「明日からも頑張ろう!」とエネルギーをもらえます。お腹の赤ちゃんが大きくなった時に、「ママはね〇〇ちゃんが来てくれて、本当に嬉しかったんだよ~」などど、読み聞かせてあげると喜びますよ。

◀ おすすめマタニティ&育児日記

出典lohaco.jp

育児日記は多くの種類が出ていますが、こちらは、妊娠中のことを記録できるマタニティダイアリー。

陣痛~出生の記録や生まれてきた赤ちゃんへのメッセージ、超音波写真のコピーも貼れます。

プレママさんの疑問や不安に答える 産婦人科医竹内正人先生の温かいメッセージに癒されます。

週に一度のパパ向けメッセージもあり、夫婦で赤ちゃんを迎える準備ができるダイアリーです♡

妊娠中~産後3年間まで使える育児日記。

妊娠中からも写真を貼ったり、検診の記録を記入できます。

誕生直後は、大き目の書き込みスペース、時間軸に沿った赤ちゃんの生活パターンを記録できるようになっています。

その他、記念日のページや育児Q&Aも充実しています。

しっかりした紙&箱カバー付きなので、途中でボロボロになりません。

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7.マタニティライフを満喫する

出産したらしばらくの間、妊娠中のゆったりとした時間とは、しばしお別れ。妊娠中の今しかできないことは、ぜひやってみて!
パパにとっても、あなたと過ごす2人の時間は大切な時間。夫婦で食事や映画などデートや、自宅でのゆったりとした時間を過ごすのも良いですね♡

入院前にやっておけばよかった…準備&手続き編

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