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俳優としても活躍!Hey!say!JUMPの人気メンバー「山田涼介」の魅力

Hey!say!JUMPの人気メンバー山田涼介。アイドルとしてだけでなく、俳優としても活躍の場が広いです。今回は俳優としても活躍するHey!say!JUMPのメンバー「山田涼介」の魅力をご紹介します。

更新日: 2018年09月20日

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Hey!say!JUMPの人気メンバー山田涼介。アイドルとしてだけでなく、俳優としても活躍の場が広いです。今回は俳優としても活躍するHey!say!JUMPのメンバー「山田涼介」の魅力をご紹介します。

0206aprさん

「Hey!say!JUMP!」山田涼介

山田涼介さんはHey!Say!JUMP!のメンバーとしてもご存知の方は多いはず。
子どもの頃はサッカー選手を目指していて、小学生の時からプロサッカーチーム、湘南ベルマーレのジュニアユースに所属。

2006年7月1日に放送されたドラマ、「探偵学園Q」にてドラマ初主演を果たし、翌年には、期間限定ユニット、Hey Say!にてCDデビュー、同年の秋に、10人組アイドルグループのHay!Say!JUMPを結成。
また、現メンバーの、知念侑李さんや、中山優馬さんとも限定ユニットの、NYC Boysとして活動し、アニメ、「忍たま乱太郎」の主題歌、「勇気100%」を担当したことも。

山田涼介の主な出演作品

「週刊少年ジャンプ」連載の松井優征による人気コミックを、「海猿」シリーズの羽住英一郎監督が実写映画化。

名門進学校・椚ヶ丘中学校の落ちこぼればかりが集められた3年E組に、突如として謎のタコ型生物が現われた。
すでに月の7割を破壊したというその生物は、1年後に地球の破壊も予告しており、多くの刺客や軍隊が暗殺を試みるも全て失敗に終わっていた。
謎の生物は、自らの希望で椚ヶ丘中学校3年E組の担任に就任。
通称・殺(ころ)せんせーの暗殺を政府から秘密裏に依頼された3年E組の生徒たちは、様々な手段で暗殺に挑む一方で、意外にも生徒思いな殺せんせーのもとで成長していく。

人気作家・伊坂幸太郎のベストセラー小説を、生田斗真、浅野忠信、山田涼介(Hey! Say! JUMP)の豪華共演で映画化。

仕組まれた事故により恋人を失った教師・鈴木は、復讐のため教員としての職を捨て、裏社会の組織に潜入する。
しかし、復讐を遂げようとした相手は「押し屋」と呼ばれる殺し屋によって殺されてしまう。
押し屋の正体を探ろうとした鈴木だったが、自らの嘘がばれ、組織から追われる身になってしまう。
ハロウィンの夜に渋谷のスクランブル交差点で起こった事故をきっかけに、心に闇を抱えた3人の男の運命が交錯していく様を描いた。

松井優征の人気コミックを、「Hey! Say! JUMP」の山田涼介主演で実写映画化した「映画 暗殺教室」の続編。

新学期を迎え、殺せんせー暗殺を託された椚ヶ丘中学校3年E組の生徒たちに残された時間も残り少なくなっていた。
慌ただしい学園祭が終わり、つかの間の安息が訪れたある日、それまでE組の中で息を潜めていた茅野カエデが、殺せんせー暗殺に動き出す。
しかし、カエデが雪村あぐりの妹だと知った殺せんせーは自らの秘められた過去を明かし、その内容に衝撃を受けたE組の生徒たちは2つに分裂してしまう。

主人公・潮田渚を演じる山田や共演の菅田将暉ら前作のメンバーが総出演し、最強の殺し屋・死神役で二宮和也、元3年E組担任・雪村あぐり役で桐谷美玲も本格参戦。

東野圭吾の同名ベストセラー小説を、「Hey! Say! JUMP」の山田涼介と名優・西田敏行の共演で実写映画化。
過去と現在が繋がる不思議な雑貨店を舞台に、現実に背を向けて生きてきた青年と悩み相談を請け負う雑貨店主の時空を超えた交流を描く。

2012年。養護施設出身の敦也は、幼なじみの翔太や幸平と悪事を働いて1軒の廃屋に逃げ込む。そこは、かつて町の人々から悩み相談を受けていた「ナミヤ雑貨店」だった。現在はもう廃業しているはずの店内で一夜を過ごすことに決める3人だったが、深夜、シャッターの郵便受けに何かが投げ込まれたことに気づく。
投げ込まれていたのは1980年に書かれた悩み相談の手紙で、敦也たちは戸惑いながらも、当時の店主・浪矢雄治に代わって返事を書くことに。
やがて、この雑貨店と浪矢の意外な秘密が明らかになり……。

話題となった『鋼の錬金術師』とは?

2001~10年に「月刊少年ガンガン」で連載され、テレビアニメ版も大ヒットを記録した荒川弘の人気コミック「鋼の錬金術師」を実写映画化。

物質の構成や形状を変化させて新たなものに作り変える「錬金術」が存在する世界。
幼い兄弟エドワードとアルフォンスは、死んだ母を生き返らせたい一心で錬金術最大の禁忌である人体錬成を行なうが失敗し、その代償としてエドワードは身体の一部を、アルフォンスは身体全てを失い鎧に魂を定着させた姿になってしまう。
数年後、国家錬金術師の資格を得たエドワードは、失った身体を取り戻すため、絶大な力を持つという「賢者の石」を探す旅に出る。

主人公エドワード役を山田涼介が務め、ヒロインのウィンリィ役を本田翼、エドワードたちの良き理解者である若き士官マスタング役をディーン・フジオカがそれぞれ演じる。

アニメから抜け出てきたようなクオリティ!

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