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秋といえば芸術も‥絶対楽しめる都内の「アートスポット」4選

芸術の秋ですね。アートスポットはいかがですか?

更新日: 2018年10月16日

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tatsubo1208さん

1.デザインあ展(日本化学未来館)

ユーモア満載の体験型展示や没入感のあるインスタレーションを一つずつこなしているうちに、直感的にデザインの奥深さや面白さ、本質に気付かされていく、素晴らしい展覧会

会場は「観察のへや」「体感のへや」「概念のへや」の3つのパートで構成。「観察のへや」では身の回りにあるモノやコトから、「お弁当」「容器」「マーク」「なまえ」「からだ」の5つのテーマを取り上げ、そのテーマがデザインによってどのように人々と関わっているのかを「みる」「考える」「つくる」の3つのステップで紹介する。

身の回りにある様々なモノやコトへの新たな視点を獲得し、複雑な物事への課題解決に向けたデザインマインドを感じることのできる本展。体験型作品も多く、大人も子供も楽しめる夏休みシーズン注目の展覧会となりそうだ。

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2.teamLab Planets(新豊洲)

お台場に2018年6月21日(木)にオープンした「MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless(森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボ ボーダレス )」

森ビルとチームラボがお台場で共同運営する世界初の「デジタルアートミュージアム」で、オープン当初から入場チケットは完売、週末もすぐに売り切れてしまうほどの人気です。

作品は、他の作品とコミュニケーションし、影響を受け合い、時には混ざり合う。そのような作品群による、境界のない1つの世界『チームラボボーダレス』。

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3.三鷹の森ジブリ美術館(三鷹)

三鷹の森ジブリ美術館は、スタジオジブリの人気アニメーションの世界観を体感できる美術館です。

今にもアニメの製作が始まりそうな常設展示室”映画の生まれる場所”や、美術館限定のオリジナル短編アニメーションが見られる映像展示室”土星座”など普通の美術館とは一味違います。

ふわふわのネコバスや屋上庭園にあるロボット兵などジブリのキャラクターたちを見れば、大人も子どもも楽しめるでしょう。チケットは日時指定の予約制です。

博物館ではチケットを購入することはできません(事前にチケットを購入する必要があります)。売り切れが多いので、あらかじめチケットを予約することをお勧めします。私たちはあなたのチケ

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4.荒木飛呂彦原画展 JOJO 冒険の波紋(新国立美術館)

漫画家・荒木飛呂彦氏による『ジョジョの奇妙な冒険』は、1987年に「週刊少年ジャンプ」で連載を開始し、2017年には誕生30周年を迎えました。

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