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tyanndaiさん

冲方丁氏のミステリー作品が実写化

『第156回直木三十五賞』の候補に選出された『十二人の死にたい子どもたち』は、安楽死を志願する12人の未成年を描く密室サスペンス

「死に方、タイミングが12人全員一致すること」というルールに反する13人目の遺体が発見されたことでミッション達成が崩壊し、12人の死にたい理由が明らかになっていくと共に、犯人探しが始まる

ポスタービジュアル解禁! 特報と同時に、出演者全員の顔を塗りつぶしたビジュアルが解禁 『SPEC』、『イニシエーション・ラブ』の堤幸彦監督最新作 豪華若手俳優陣(詳細不明)が、この衝撃作品に続々集結! 映画『十二人の死にたい子どもたち』2019年1月全国ロードショー #廃病院集合 #しにたい12 pic.twitter.com/ilfyKyBJ9P

ただ一つ判明しているのは、今いちばん旬な若手スターたちが集結しているということのみ

茶髪、金髪、ヘッドドレス、帽子、ネクタイ、メガネ、マスクなどが覗き、個性豊かなキャラクターが期待できそう

朝井リョウ氏の青春小説が実写化

横浜流星と中尾暢樹がチア男子に、朝井リョウの小説を映画化 (コメントあり) #横浜流星 #中尾暢樹 #チア男子 natalie.mu/eiga/news/2989… pic.twitter.com/5bY4q4vant

横浜流星さんと中尾暢樹さんがダブル主演を務める

道場の長男として幼い頃から柔道を続けてきた大学1年の坂東晴希(横浜)は、ケガをきっかけに柔道をやめ、親友の一馬(中尾)と共に、大学チアリーディング界初となる男子チアチーム結成をめざしていく

認知症を扱った中島京子氏の小説

認知症によって言葉を失っていく自身の父親と過ごした日々の実体験をもとに綴った作品

【監督:中野量太(『湯を沸かすほどの熱い愛』)で『長いお別れ』映画化決定】 オリジナル脚本で家族を描く事にこだわり続けてきた中野監督が、直木賞受賞作家、中島京子の感動小説「長いお別れ」の映画化に挑戦! 2019年公開。監督や中島先生のコメントは公式サイトで。nagaiowakare.asmik-ace.co.jp pic.twitter.com/iVeetY8nkc

劇中では認知症によって「父」でも「夫」でもなくなっていく元中学校校長の昇平と、家族に対して愛情を絶やさない母・曜子、人生の様々な岐路に立たされる娘の芙美と麻里の7年間の日々を描く

「この本を読んだ時、オリジナル脚本へのこだわりを簡単に捨てられました。それくらい撮ってみたいと思えたし、僕の頭の中で面白くなる想像が、どんどん膨らみました」

by中野量太監督

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