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道楽生活さん

▼アニメ化に実写映画化もされた北条司原作の『シティーハンター』

『シティーハンター』 (CITY HUNTER) は、北条司による漫画作品、およびこれを原作としたアニメ・映画等のメディアミックス作品。

85年に「週刊少年ジャンプ」で連載を開始した同名原作は、裏社会ナンバーワンの“始末屋(スイーパー)=シティーハンター”こと冴羽リョウと、そのパートナー槇村香の活躍を描くハードボイルドコメディ。

テレビアニメ140話、テレビスペシャル3作、劇場版3作が製作されたヒットシリーズで、17年にテレビアニメ放送開始30周年を迎えた。

▼2019年2月8日には「劇場版シティーハンター」が公開される

北条司氏の代表作のひとつ「シティーハンター」を新たにアニメ化する「劇場版シティーハンター(仮題)」が2019年2月8日に公開されることが決まり、特報映像と新ビジュアルが披露された。

▼その一方でフランスでは実写映画が製作されているが、なかなかの再現度 こちらも2019年2月6日公開予定

フランスでは「シティーハンター」ではなく「Nicky Larson」という題名になっている

フランスではなぜか、冴羽リョウは「Nicky Larson」という名前になっていて、作品のタイトルにもなっている。フランスのオリジナルのタイトルのようだ。

監督と主演はPhilippe Lacheau(フィリップ・ラショー)、槇村 香はElodie Fontan(エロディ・フォンタン)である。

▼撮影は新宿ではなく主にパリとコートダジュールで撮影

ファンからは「アジアで撮影するのか」という質問があったが、主にパリとコートダジュールで撮影するという。

▼そして海坊主の再現度がこれまたすごい

『Nicky Larson』では、海坊主は「Mammouth(マンモス)」という名前で登場しているのだが、演じているのはフランス人ボディビルダーの「Kamel Guenfoud」さん。ガチムチの厳つい体格がまさに海坊主である。

▼ツイッターでの反応

フランスの実写版シティーハンター『Nicky Larson』の予告がいつの間にか出てた。冴羽りょうや海坊主のクオリティが割としっかりシティーハンターで凄い youtu.be/oncDf_Hv14E pic.twitter.com/qdwdUnsgyY

シティーハンター フランス版実写のこの足の具合が好き!てかコレどうゆう状況?w pic.twitter.com/sV8VnQQxFJ

フランス版のシティーハンターの海坊主。バズーカ担いだ邪悪さんかと思った。 pic.twitter.com/9PnKcLc0jH

フランス版の「シティーハンター」の海坊主がどう見てもマフィア梶田さんにしか見えない pic.twitter.com/2hshD1MeSg

フランスでやるシティーハンター実写版がめっちゃ気になる。 予告編の動画があったんだけど、すっごい見てみたい!!!

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