4クール続けての連ドラ出演となった「コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~3rd season」では、それまでのキラキラとしたモテキャラから一転、自分に自信が持てない気弱な救命救急フェロー・灰谷俊平役を演じて絶賛された。

出典成田凌、小動物系男子はモテ役卒業!?映画界の新たな風雲児となるか | cinemacafe.net

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『カツベン!』で映画初主演!「成田凌」の映画ラッシュが止まらない

『逃げるは恥だが役に立つ』ブレイク以降、立て続けにドラマ出演してきた成田凌。2018年は映画ラッシュで興収90億円突破の『コード・ブルー』はじめ、6本の映画に出演。2019年もすでに3本の作品が決まっていたが、新たに周防正行監督『カツベン!』で映画初主演が決定。

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