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【黒柳徹子】絶対に死なない日本の魔女。昔は超絶いい女っていう驚きの事実

この日本で一番早口でアクティブなおばあちゃんはまじですげぇや。日本の芸能会の長老・魔女やわ。そして徹子の部屋での芸人殺しといい、エピソードつきないわ。まじ魔女・まじレジェンド妖怪(敬意を込めてwww)

更新日: 2019年03月04日

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orihoanさん

女優の黒柳徹子(85)が(2018年9月)28日、東京・東京・EXシアター六本木で平成元年(1989年)に始めた舞台『海外コメディ・シリーズ』のファイナル公演『ライオンのあとで』の公開舞台けいこと囲み取材に参加。92歳まで舞台を継続することを誓った。

黒柳徹子さんすごいパワフルなおばあさんだった…。あれは役柄なのか黒柳さんの素も入ってるのか。 なんか最強だったつよすぎる。

家族が一緒にいること。みんなが健康で、そこに温かい笑顔があること。それこそが人間の本当の幸福ではないか(黒柳徹子)

偉大なるテレビ創成期から一線をはる日本のリアル魔女

黒柳 徹子(くろやなぎ てつこ、1933年(昭和8年)8月9日 )は、日本の女優、タレント、声優、司会者、エッセイスト、ユニセフ親善大使、平和運動家である。愛称はトットちゃん、チャック。

日本でのテレビ誕生と同時に生まれたテレビタレントの先駆けとして、長年に亘り第一線で活躍し、現在に至るまで唯一テレビ番組のレギュラーを継続して持ち続ける、テレビ放送史を代表する芸能人の1人である。現在、同一司会者によるトーク番組の最多放送世界記録保持者として、記録更新中である。

黒柳徹子さんおばあちゃんにしたい可愛いなあ、、

黒柳徹子が「笑っていいとも」のテレフォンショッキングに出演した時、わがままを言って43分間、他のコーナーを一切やらせないで喋り続けた

日本で他に魔女といえば黒柳以外に美輪明宏しかいないw

幼い頃には、ADHD(注意欠陥多動性障害)やLD(学習障害)が疑われた

幼い頃には、ADHD(注意欠陥多動性障害)やLD(学習障害)が疑われ、トモエ学園(国内初のリトミック教育を取り入れた幼稚園)、香蘭女学校、東洋音楽学校(現在の東京音楽大学)声楽科卒業後、慶應義塾大学文学部で聴講生として学ばれたそうです。

まさか、黒柳徹子さんが障害をお持ちで、通常の小学校にも行けない程だったとは(*0*;)それなのに、慶應義塾大学に入られるなんて、人間本当に頑張れば不可能は無いなんて思っちゃいますよね?!勇気もらえます。

そんな黒柳さん。分かりしころは麗しいのです。(おじいちゃん・おばあちゃん世代はよくご存じですね)

【芸能人名言集】  「日々の小さな温かさ」案外当たり前の身近なところにある私たちの暮らしこそが幸せだと思いますし、今、それに気がつかないのはとても残念なことです。 by黒柳徹子

1971年(38歳)に1年間
ニューヨーク留学していた頃の若い頃の画像。

美人は相変わらずの黒柳徹子さん。
38歳とは思えないほどの美貌です。

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