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見た目が老けているキャラクター(実年齢が若い登場人物)【ワンピース】

年齢が明確になっている前提で、見た目よりも年齢がいっていないキャラ。見た目が老けている登場人物の年齢。

更新日: 2018年11月27日

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アルビダ

2年後の世界で27歳が確定。

ルフィの母親説は完全終了。

白ひげとビッグ・マムの娘だと考察。20女に空欄あり。21女は半人魚プラリネ。(マガジン4の構想段階の20女は偽者)

名前はシャーロット・アルビダだろう。別にエドワード・アルビダでもいいが、母のビッグ・マムを裏切ったつもりはないはず。船の色もビッグ・マムの娘らしくピンクで決まっている。

一方、ルフィはアルビダを「おばさん」と呼んでおり、なんと叔母は事実。ルフィの母親もビッグ・マムの娘。ワンピースでは、呼び方が事実とか逆(兄なのに弟など)を表していることがある。

ブルーノ

登場時は2年前なので、当時30歳ということに。

酒場の店主だし、唇が厚いので、シャクヤクの息子だと考察。父親はレイリー。

名前の意味は「ブルーの薔薇」だと考察。母親が女ヶ島シャクヤクという連想。

マーシャル・D・ティーチ

当チャンネルでは、2年後に単純に2を足した40歳ではなく、既に41歳だと考察。38.9歳から2.2年経って41.1歳のような計算。(7歳だったお玉が8歳になるように、冒険中に年齢が加算されるキャラがいる)

父親は金獅子のシキで、母親はビッグ・マム。父母が共通の兄弟姉妹は、15男シャーロット・ノアゼット(41)と、11女ネフェルタリ・ティティ。

母リンリン(ビッグキスの人魚ハーフの人間)の影響で、イカタコの魚人の血を持ち、心臓が3つあり、3つまで能力を持てると考察。

カタリーナ・デボン

なんと34歳。そんなわけがないので、このシーンの後に、ボニーを捕まえて8歳くらい若返ったと考察。

作者が年齢を操作する理由は、サボの母親だから

トニートニー・チョッパー

2年前に15歳で、現在17歳というのは誤考察。2年前の15歳の時点でトナカイ換算の年齢。

当チャンネルでは、現在の実年齢は12歳だと考察。トナカイの血が強いので、大人になりやすい。ビッグ・マムとミヤギ(ミンク族の医者)の息子がチョッパー(名もないトナカイ)で、直ちにドラム王国に捨てられたと結論。43男の13歳(13.6歳など端数も想定)となる。

ビッグ・マムの子供の名前には、オーブンなど調理具もある。チョッパーというのは、食材をスライスする器具。

41男の16歳の位置にも空欄で、デリンジャー(ドフィ配下の闘魚の半魚人)が入る。

声優は声変わり前の少年をイメージした女性。

キャロット

現在の実年齢は12歳(12.6歳など端数も想定)だと考察。

ウサギのミンク族なので、成長は早かろう。

ビッグ・マムと男ネコマムシの娘だと考察。
ネコ → キャット → キャロット
ニンジンとリンリンは母音が一致。にんじん(ウソップの故郷)はビッグ・マムの44男。
37女に空欄があり、12歳の位置となる。
36女フランペは15歳(15.0~15.9)、42男アングレは14歳(14.0~14.9)という位置づけ。

チョッパーをチョニキと呼ばされているが、チョッパーは実の兄! 実の兄だからこそ、義理の兄と呼ばせるという尾田トリック。(他にもそういう例:ペコムズとペドロがあるので意外ではない)

斧手のモーガン

2年前の時点で40歳代後半に見えた。

実の息子であるヘルメッポを人質にして逃亡。

つるとホーミング聖の息子だろう。ガンの部分が鳥だし、ホーミングとモーガンの語呂が合う(ホーグンとモーガン)。息子のヘルメッポは「ッル」を含む。

ラッキー・ルウ

デブなので老けた印象だったのかな。言われてみれば、35歳でも納得できる。

ローラと結婚式を挙げたと考察。逆に言えば、ヤソップはもちろん、シャンクス、ベックマンは結婚済みということ。ベックマンは正体が人魚で、息子は、ビッグパン(魚人と巨人のハーフ)だと考察。

ルウの父親はレイリーで、母親はミス・メリークリスマス。
中国語で「メリー・クリスマス」は「聖誕快楽」……発音は「ション ダン クヮイ ルゥ」。相棒Mr.4もミス・メリークリスマスの息子。更には、ミス・メリークリスマスはバッキンとブルックの娘だと考察。要するに、ルウはブルックの孫。ブルックは連載開始前から構想あり。

キュイーン

もっとオバサンかと^^;

アイマスクなのでフォクシー(38)が父親かな。

ピクルス(フォクシー団所属)はフォクシーと髪型が一致するので息子だと思われる。キュイーンと体型が一致。母親は誰なのだろう? 女ヶ島のスイトピー? ツインテールだし体型はデブ。

スイトピーとピクルスは「ピ」と「ス」が一致。
スイトピーとキュイーンは「イ」と「ー」が一致。
子供二人を合わせると、スイピーの4文字が充当される。
容貌などの一致もあるので、特に無理はない。

カーリー・ダダン(シャーロット・D・アン)

夢の中だが、若いダダンの前にエースが現れて苦しむ。つまり、エースを預かったのは、ダダンが本当は若い時期。ボニーと年齢を交換して正体を偽っていると考察。ビッグ・マムの娘なので、寿命を奪われたという思考でもいい。

本名はアン。ビッグ・マムとガープの娘で、4女だと考察。5女はボニーで、続けるとアン・ボニー。(アニメやマガジン4の構想段階の次女、4~5女2はアマンドの娘達)

シャーロット・ブリュレ

ブリュレは8女。父親はレイリーだと考察。顔に傷があり、レイリーもガウンを着ている。ブリュレとレイリーは、レとリの2字が一致。

4女~7女はガープの娘4つ子で、ブリュレは1つ下の43歳だと考察。なお、端数を考慮し、姉の4姉妹は44.4歳、ブリュレは43.6歳など。

ドフィとの政略結婚を失敗し、デリンジャーを奪われ、ビッグ・マムにお仕置きを食らって老いたと考察。

【ブリュレとモンドールの年齢問題を解決】
19男モンドール(推定34.95歳)が、ブリュレを姉さんと呼んだりブリュレと呼び捨てた。しかし、ヘマばかりをする姉を呼び捨てることは、特別に異常ではない。海賊一味なので、言葉は悪い。また、保身を図った5男オペラをもモンドールは呼び捨てており、単にモンドールの性格で、目上の相手でも呼び捨てする程度の話。

【6女カスタードの誤誘導から脱却】
アニメでのみ「シャーロット家6女シャーロット・カスタード」という紹介がなされた。
リンリンの次にビッグ・マム海賊団の船長になるのはカタクリ(ルフィに敗れるまでは)。つまり、カタクリの娘がシャーロット家の6女を名乗れる。ブリュレの子供だって、3女ならシャーロット・ブリュレ家の3女だ。当チャンネルの愛好者ならば、なぜ6女という、一番キーポイントとなる位置に、カスタードを誤誘導したか理解できよう(分からない人は、当チャンネルをご愛好の程を)。ビッグ・マムには、次女、4女~7女、9女~13女、17女、20女、24女、26女、28女が空いている。カスタードの見た目だと、20女以降が妥当。にもかかわらず、6女は不可解(せめて13女とかになぜしないのか?)。カタクリの子供なら、6女はあり得る。こんな誤誘導があるということは、当チャンネルの説をスタッフが知っていて、当チャンネルが正解しているからだと改めて理解した。

この顔は20歳代でしょ^^;
ブリュレの姉説は誤誘導。
マムのお仕置きで老いるならともかく、原作にもない設定で、ボニーが若返らせたとか、コールドスリープ、タイムスリップ、能力の副作用という展開は不自然。若い理由が明確ならともかく、若返りは重要なキャラで消費すべき裏設定。

シャーロット家6女の意味は、後継者カタクリの6女。「シャーロット・カタクリ家6女」の略。船のカスタードクリームがモチみたい。また、花の色は植物のカタクリと一致。首周りの衣装もカタクリと同等。

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