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【2018年】日本中を震撼させた「有名な都市伝説」【怖い話・オカルト】

今年は色んな都市伝説・予言【南海トラフ地震】が話題になりました。この記事では、日本中を震撼させた都市伝説をまとめています。

更新日: 2018年09月30日

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この記事は私がまとめました

怖い話もあるので、閲覧注意

baseraさん

▼巨大地震にまつわる都市伝説

今年は南海トラフの予言が
沢山出た

しかしことごとく外れる…。

ただ現在、陸側のプレートが
ギリギリまで引っ張られているので

もうすぐ起こると思われる

その証拠に政府は
南海トラフの発生率を80%まで引き上げた

最近では2019年に起こるという予言も増えた

最後に、数多くの大地震や大噴火を予測してきた木村政昭・琉球大学名誉教授も、富士山噴火を「2014±5」年、つまり2019年までと予測している。

これと松原氏の世見や郁代氏の夢を総合すると、やはり2019年から数年のうちに富士山が噴火する可能性は高いのではないだろうか。

 なお、富士山の宝永大噴火が起きた同年には、宝永地震(南海トラフ地震)も起きていた。さらに、その前年には浅間山と霧島山が噴火しているが、思い出してほしい。今年3月には新燃岳で爆発的噴火が起き、浅間山も2月から地震活動を活発化させている。

これは何やら300年前の悪夢が再来しそうな、ただならぬ雰囲気が漂っているではないか。今後は富士山噴火、さらに南海トラフ地震も間近に迫っているという危機意識を持たなければならない。

未来人2062も予言している!

2062は、熊本地震を的中させた未来人

そして数多くの予言を残し
未来に帰った

その後、来ると思われたが
時空警察の警備が強化され

行けなくなった

そもそも未来人は、過去との交流を禁止されている
【未来が変わることで、これから生まれる人が、生まれてこない】

この未来人は、歴史を変えたため
未来では、何らかの処罰を受けた思われる

最近では通信役の人が
2019年に“何かが起きる”と伝えている

とても重要な事なので

もしかすると南海トラフかもしれない!

どちらにしろ来る可能性が高いので

早めに備えておこう!

2062年の未来人は他にも熊本地震を的中させたが、現在は時空警察の警備が強化されており、現代には来られないという。しかし、過去に数々の予言を的中させており、ネット上では未来人の降臨を待っている人も多い。

未来人は最後に謎の暗号を残しており、当初は南海トラフの発生日時を予言しているといわれていたが、その後、未来人との通信役をしているという人物がこれを否定した。そして、あらためて2019年に“何かが起きる”と予言している。

出典2019年に何かが起きる?「2062年から来た未来人」の最恐メッセージ

▼聖徳太子の予言が怖すぎる!

聖徳太子は、飛鳥時代の
政治家で日本の基礎を作り上げた

そして予知能力も備えており

数多くの予言を残している

1番恐ろしい予言は
2019年、日本が八つ裂きになること

おそらく南海トラフの事を言ってるのだろう

多くの人は外れると
言ってるが、聖徳太子は数多くの予言を的中させてきた

そのためこの予言も当たる恐れがある!

どちらにしろ
備えておいた方がいいようだ

聖徳太子は「平安京への遷都」「幕末の黒船来襲」「京の都から東京への遷都」さらには「第2次世界大戦の日本敗戦」まで、歴史上の大事件を数多く予言し、的中させている。

それらが全て記されているのが『未来記』という書物なのだが、この書物は“幻の予言書”とされており、今では歴史上の人物の伝承や、古文書の中にぽつりぽつりと現れる程度である。

では、これからの日本について聖徳太子はどのような未来を見ていたのか? 実は、あまりにも恐ろしい出来事を予言しているのだ――。

「クハンダが来るため、その東の都は親と七人の子供のように分かれるだろう……」

「クハンダ」とは仏教用語で「末世に現れる悪鬼」のことである。その来襲により、東の都すなわち首都東京は壊滅状態に陥るため、首都機能を親と7人の子どもに分ける――つまり、東京の首都機能が7カ所に分割・解体されると解釈できる。

出典exciteニュース

いったいクハンダは何者なのか、その解釈についてここで深く言及することは避けておく。

しかし、聖徳太子が予言したクハンダによる日本滅亡(列島八つ裂き)の時がここ数年以内に訪れるとして、やはりそのタイミングとして最も危惧されるのは天皇空位のタイミング、すなわち2019年4月30日~5月1日ということになるだろう。

たとえそこで全てが終わらなかったとしても、釈迦入滅の年を紀元前480年“前後”と幅をもたせるならば、少なくとも2023年ぐらいまでは列島八つ裂きに十分警戒しておかなければならない。

出典exciteニュース

▼神隠しにまつわる都市伝説

人間がある日忽然と消えうせる現象。神域である山や森で、人が行方不明になったり、街や里からなんの前触れも無く失踪することを、神の仕業としてとらえた概念。

古来用いられていたが、現代でも唐突な失踪のことをこの名称で呼ぶことがある。

実際起きた神隠し

タケノコ掘りで行方不明

2005年、当時5歳だった香川県の大西有紀ちゃんは、母親と小学3年生の姉と一緒にたけのこ掘りへ出かけていました。

『もう1本取ってくる。』と言って、竹林に入ったまま戻ってきませんでした。

当時は竹林の中の池に転落したものとみて捜索がされましたが、池の水を抜いても見つからず、未解決事件となっています。

警察犬による追跡では、4頭の犬全てが同じ場所で動きを止めたため、誘拐事件であるとの見方もされているようです。

しかしながら、その場所には車両が進入できるようなスペースはありませんでした。

出典セレンディピティ

盛岡から東京へ移動した少女【実話】

大正12年、関東大震災の直前のこと、地元に住む男性が山道で泣く少女を発見しました。

話しかけるも泣くばかりであったため、男性はその子を最寄りの日向和田駅に連れて行きました。

駅長は少女の格好や方言から、東北地方の子供だと見当をつけ、調査の末、盛岡で行方不明になっている少女であることがわかりました。

鬼ごっこをして遊んでいたところ、夕方に行方不明となり、翌日東京で発見されたのです。

幼い少女が一夜にして遠くへ移動していることから、天狗による神隠しであると言い伝えられています。

出典セレンディピティ

地底湖で行方不明

2008年、岡山県にある、日咩坂(ひめさか)鐘乳穴で調査に入った高知大学3年生の男子学生が洞窟内の奥にある地底湖で遊泳している最中に失踪しました。

この洞穴は県の天然記念物となっており、洞窟に入るには届け出が必要であるにも関わらず、サークルの学生たちは届け出を出していなかったそうです。

この事件も未解決のままですが、男子学生の失踪後にSNSへのログインの形跡があったり、日記が消されていたり、不可解な事が起きています。

また、地底湖も遊泳できるような場所ではなく、なぜその場所で遊泳しなければならなかったのか疑問視されています。

一体、なぜこのような事件が起きてしまったのでしょうか?

出典セレンディピティ

肝試しで行方不明

1996年、富山県にある廃旅館へ肝試しに行ったと見られる女性2人が姿を消しました。

家族に肝試しに行くと告げたまま、連絡が取れなくなったそうです。

警察の捜索もむなしく2人は今も見つかっていません。

出典セレンディピティ

▼鏡にまつわる都市伝説

2つの鏡を
合わせると

無限の空間が永遠に続いている

1人でやると
怖いので、やらないことをオススメする

ちなみに一部では、時空の歪みが起こると
言われている

主な都市伝説
・老化した自分が映る【将来の自分】
・幽霊が現れる【霊界と繋がっている】
・自分の死に顔が映る

これは都市伝説的な話ですが、深夜0時ちょうどに合わせ鏡を見ると「自分の将来の顔、あるいは自分の死後の顔が映る」と言われています。

他にも、合わせ鏡の◯個目に映る顔が自分の死に顔で、そこから悪霊やらが出てくるなど・・・。

あくまで都市伝説ですが、そんな情報もあります。

出典この画像にネットのみんながゾッとして大騒ぎに…!この画像のおかしな点2つ、あなたは分かりますか?

合わせ鏡をすると

死後の世界と繋がり

霊を呼び出してしまう

そして憑依されて
生気を奪われる

私の予想だが
合わせ鏡の奥にある
真っ暗な部分が、その入り口だと思う

テレビの時代劇では、昔の日本の風景が映し出されると決まって鏡には布が掛けられていました。どうして布で隠されていたのかと言えば、そのままの状態では霊の通り道が開くと信じられていたのです。

日本では霊の道ですが、西洋では悪魔の通路とも言われています。何かしら不思議な世界への入り口と認識されていたのかもしれません。

鏡と不思議な現象が結びつき、神聖視もされ恐怖も感じたのでしょう。

出典都市伝説?迷信?合わせ鏡がよくないと言われている意味

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