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この記事は私がまとめました

佐倉幸助さん

音楽業界には一発屋と呼ばれる人達が存在する。
一発屋とは、一曲爆発的にヒットするがその後全く売れない人達のことである。
実はそういう一発屋にはある秘密が存在するという。
それは、一発屋の大ヒット曲にはカノン進行と呼ばれる、ヒット率の異常に高いコード進行が用いられているということだ。
例を挙げてみよう。
「大阪で生まれた女 / BORO」
「思い出がいっぱい / H2O」
「TOMORROW / 岡本真夜」
「それが大事 / 大事MANブラザーズ」
「愛は勝つ / KAN」
「ROAD / THE 虎舞竜」
「佐賀県 / はなわ」
などがある。確かにどれも一発屋として有名な曲が多い。
しかし、カノン進行自体は様々な楽曲で用いられていて、ミスチルやサザンらも当たり前のように使用している。
なので正確に言うと、カノン進行の歌がその歌手にとって最初のヒットになるとその後続かないということになりそうだ。

ちなみにこのカノン進行というコードは「ヨハン・パッヘルベル」という作曲家が「カノン」という楽曲で用いたものだ。
魅力的で世紀の大発明とも言えるものだが、彼自身もヒットはその一曲のみである。

某大手電機メーカーの友達から聞いた話。
友達は特許とか権利関係を取り扱う部署にいる。
数年前のことらしいのだが、とある国(仮にK国とする)から、特許使用に関する打診が来た。
割と有名なメーカーで、そこのトップに近い役職の人が直々に話にくるとのこと。
久々の大口案件となるなと思っていたそうだ。
で、いざ商談となったんだけど、通訳ひとり挟んでいるからどうにも要領を得ない。
先方が要望しているのはタイマーに関する技術らしいのだけど、なぜかハードに組み込みたいと言ってくる。
それも、すべての製品に組み込みたいと。
じっくり通訳の話を聞いて、やっと言いたいことがわかったそうだ。
先方が要望しているのは「時限的に製品を自然な形で使用不能にする技術」。
そう、よくきくソ○ータイマーだ。
最初冗談かと思って、「そんな特許持ってませんよw」と、答えたのだけど、
相手は火のついたように怒り出した。
何度言っても聞かず、早く出せの一点張り。
しまいには「裁判を起こす!」と言って帰ってったらしいけど、結局その後何もなかったんだって。
彼の部署ではいまでも笑い話になってるそうだ。

皆さんはブレインブースト・ドラッグをご存じだろうか?
アメリカの学生を中心に流行し、集中力や記憶力を高めたり、眠気や倦怠感を取り去るドラッグの種類を指す。最近では日本にも入ってきて静かなブームとなっている。
しかし、このブレインブースト・ドラッグの中には、日本で認可されていない、覚醒剤に似た成分のものもあり安易に手を出すのは危険だ。
ところがである。実は昔から日本にはブレインブースト・ドラッグと同じような効能を持つものが存在する。
しかもコンビニやスーパーで手軽に買え、一度は食べたことがあるかもしれないものだ。
そのブレインブースト・ドラッグとは“ラムネ菓子”
もちろんどのラムネ菓子でも良いというわけではない。
表示されている原材料名にブドウ糖が最初に来るものでなくてはならない。(原材料は含有率の高いものから順に書いてある)
実は脳に栄養を直接補給できるのがブドウ糖であり、空腹時や体内のブドウ糖が欠乏しているとき、その効果は絶大なのだ。
効能としては、倦怠感・眠気の排除、集中力増進、さらには、二日酔いにも使える。(アルコールの分解には大量のブドウ糖が必要なため)
私もこの話を聞いてからすぐに試してみたが、その効果は目を見張るものがあった。
この手軽で安全なブレインブースト・ドラッグをみなさんも是非試してみてほしい。

俺が前の会社にいた頃の話。
通勤で地下鉄を使っていたのだけど、ある時、小学校一年生くらいの女の子を見かけた。
その子はホームの白線そばに立っているおじさんをぐいぐいとホームの内側(線路じゃない方)に押している。
何しているのかなと思ってしばらく見ていたが、おじさんは微動だにしない。
それどころか見向きもしないのだ。
俺は、その子が他の人に見えていないことに気がついた。
俺は霊感ゼロだと思って生きてきたので、そういうものが見えたことに驚いたが、怖さは全く感じなかった。
見た目は本当に普通で、おまけに、危なくないように白線の内側に下がるように一生懸命押している姿はかわいくすらあった。
しばらくすると電車がやってきて、少し目を離した隙に女の子はいなくなっていた。
それから会社に行き、同僚にその話を興奮気味に話すと、彼は冷めた口調でこう言った。
「○○駅だろ?あれ近づいたら駄目だからな。俺も昔押されことあるけど、あいつずっと小声で“いれて…いれて…いれて…いれて…”って言ってるから。おまえ入られないように気を付けろよ。」
その話を聞いてから、俺は一駅歩いて別の駅から乗るようになった。
あの子は人に入って何をするつもりだったのだろう。

戦時中、日本の海沿いの町で起きた話である。
ある少女が海に海草を採りに行き行方不明になった。
家族は必死に少女を探したが結局見つからなかった。
少女は波にさらわれて溺れ死んでしまったのだろうと家族はお葬式をあげることにした。

お葬式当日、玄関で大きな物音がした。
家族が様子を見に行くと、そこには行方不明の少女がぼんやりとした表情を浮かべ立っていた。
家族はあまりのことに驚きながらも、無事を喜び少女を家にあげようとしたところ、家族で一番年長の祖母が「姿形は一緒だがあの子と違う」と呟いた。
それを聞くと、少女の体はいきなり溶け出し玄関には少女の着ていた服と水溜りだけが残った。

祖母は「この海には人の姿形を盗む怪物が棲んでいる。海で死んだ人が帰って来ても決して家に上げてはいけない」と語った。
今でもその町では、海で死んだ人の遺体を家に上げず火葬してしまう風習が残っているという。

みなさんテトリスというゲームをご存じだろうか。やったことのある人は多いと思うだろうが、あいた穴に棒を突っ込むゲームのことである。
じつはこのテトリス、米ソの冷戦で生まれたひとつ兵器だったというの知っている人は少ない。
テトリスは元々、ソ連の天才科学者アレクセイ・パジトノフが教育用のソフトとして考えたものであった。
しかしテストをしたところ、多くの子ども達があまりに熱中したため、危険と判断され禁止された。
ところがこの中毒性に目を付け、当時冷戦状態だったアメリカを始めとする資本主義国家の生産性を落とすことを目的に、ライセンス供給を可能にし世界中で販売したのだ。
予想通り、世界各地でテトリスブームが起こり、テトリス効果と呼ばれる中毒症状を引き起こすものも出現。
このブームで失われた生産性の損失は150兆円とも言われている。
ブームの影に陰謀あり、皆さんも十分ご注意願いたい。

都市伝説になるかどうかわからないですが、某食肉会社で働く友人から聞いた話です。
その友人が養豚業者の方達5名を招いて居酒屋で食事会(接待)をしたときのこと。
友人が注文を任され、あれこれ注文。
「えーと、串盛り6人前と…あと、豚トロください。」
そう店員に告げたとき、一斉に
「それ駄目だよ。豚トロ食べちゃ駄目!」と怒られたそうです。
理由を聞くと
「豚トロと呼ばれる部位はネック(首)が多い。ネックは抗生物質を注射してるから残留の危険がある。」
とのこと。
某ファーストフードの件もそうですが、知らないうちにいろんなものを食べさせられているのだと怖くなりました。
すべてがそうではないでしょうが、皆さんもご注意下さい。

血液型にはA・B・O・AB型があるのは皆さんご存じだろう。
これらは赤血球の表面に342種類の「抗原」が存在し、それらが血液型を判別する重要な要素となっている。
しかし、ごくごく稀にそれらの抗原を一切持たない特殊な血液型が生まれることがある。
この血液は抗原を持たないので、あらゆる血液型に輸血可能で「黄金の血」と呼ばれている
この特殊な血液型は「Rh null」型と呼ばれ世界では現在43人の存在が確認されている。
しかし、その中で輸血に応じてくれるのはわずか6人。その中には日本人もひとり含まれている。
当然この血液の価値は高騰し、同じ重さの金より高値で売買されている。
まさに黄金の血というわけだ。
6人のうち1人は定期的に献血に応じることを条件に、高級ホテルに無償で宿泊し、働くことなく優雅な暮らしを約束されているらしい。(ただし、外出は厳しく制限されるらしいが)
まだ血液検査をしたことのない方は、一度検査を受けることをおすすめする。
ひょっとするとあなたの体には黄金の血が流れているかもしれない・・・

皆さんご存知のノーベル賞。
ノーベル賞はダイナマイトをはじめとする様々な爆薬の開発をしたアルフレッド・ノーベルの遺言により設立された。
2014年には青色LED開発の功績により日本人3名が物理学賞を受賞したのは記憶に新しいところだろう。
そのノーベル賞には物理学賞、化学賞、生理学・医学賞、文学賞、平和賞、経済学賞の6つの部門がある。
これをみてお気づきの方いるかもしれないがノーベル賞に数学賞はない。
これにはちょっとした面白い理由がある。
実はノーベルは付き合っていた女性を数学者に寝取られた経験があり、数学者に対して強い嫌悪感を持っていたそうだ。
遺言を残す際にも全く数学には触れていない。よっぽど苦い経験だったのであろう。
ノーベル賞自体が数学者に対する強烈な仕返しだったのかもしれない。

ちなみに「なめたらあっか~ん」でお馴染みのノーベル製菓は
ノーベル物理学賞を受賞した湯川秀樹の友達が作った会社で、ノーベル本人とはなんの関係もない会社である。

1月1~3日にかけて最初に見る夢を『初夢』という。
初夢の内容は1年の運勢を決めるといわれている。
もっとも運勢が良いのは『一富士、二鷹、三茄子』だが、その逆に「こんな初夢を見たら ヤバイ」という夢もあるのをご存じだろうか。
以下が見てはいけない初夢である
・もうひとりの自分に励まされる夢
・裸や変な服をきてウロウロする夢
・黒靴下を履く
夢は潜在意識が表層に出てきたものと言われている。
この3つはいずれも心の不安や、無意識に感じている危機感などを表していることが多い。
知らず知らずのうちにあなたには重大な危機が訪れているのかもしれない。

あなたが当たり前に使っているインターネット。
もしこのインターネットで問題が発生したとき誰がどのように再起動をするかご存じだろうか。
実はwww(ワールド・ワイド・ウェブ)の再起動は、アメリカにあるベースで行わなくてはならない。
そのベースは高度なセキュリティで守られており、再起動にはその鍵となるカードが必要となる。
カードは世界でたったの七人しかもっておらず、必要な情報は断片的なもので、
再起動にはその七人のうち五人が集合しなくてはならない。
七人はイギリス、アメリカ、ブルキナファソ、トリニダード・トバゴ共和国、カナダ、中国、チェコ共和国の7カ国から選出されていて、その素性は明らかとなっていない。
いまやインターネットは生活の一部であり、一国支配されないように配慮されているのだが、
このカードの所有者を割り出そうと躍起になっている国は多い。
可能なものなら世界を守る七人の一人になってみたいものだ。

自分は音を分析する会社に勤めてます。
普段は騒音の検査とか、警察の依頼で録音されたものから特定の音を抜き出したりとかしてます。
なので今回は巷で流れている噂の真相をタレコミにきましたw

みなさんはジャパネットたかたの高田元社長ってご存じですよね?
特徴的な高い声で商品を紹介するあの人です。
高田元社長がしゃべるだけで、売上が何倍にも伸びるそうで、声に購買意欲をそそる音波が入っているなんて噂が出るくらいです。
うちの会社の若い連中が、「解析したらおもしろそう!」と冗談半分で解析かけたらおもしろいことがわかりました。
実はあの元社長の声には人間には聞こえない周波数が入っていて、
その周波数は人間を一瞬で催眠状態に持って行くことができる周波数として有名なんです。
人間でそんな音域出せる人はほんとに少なくて、私が知っている範囲では、世界を恐怖に陥れたとある政治家ぐらい(名は伏せますね)です。
もし高田元社長が通販会社の社長ではなく、教祖や政治家になっていたら歴史が変わっていたかもしれませんね。

皆さんはタミヤという会社をご存じだろうか。
男性なら知らない人はいないと思うが、プラモデルを作っている会社である。
精巧なプラモデルを作るのでこんな都市伝説が噂されている。
それはアメリカがF-117というステルス機を開発したときの話である。
当時F-117はその存在が公表されたばかりで、写真もペンタゴン(アメリカ国防総省)が資料として提供した、正面の写真一枚のみであった。
しかしタミヤは、そのステルス機を正面以外の部分を勝手な想像でつくりあげ販売した。(プラモデルメーカーではよくある話らしい)
すると、そのプラモデルをみたペンタゴンからものすごい剣幕でクレームが入った。
タミヤ側も勝手に想像して作ったのである程度クレームは予想していたのだが、怒られたのは別の理由だった。
「機密情報をどこから盗んだんだ!」
なんと、タミヤが想像で作り上げた背面部分が本物とほぼ一致していたのだ。
日本人ならではの精巧模型の技術が、世界最先端の機密事項に届いた瞬間であった。
今では新興国はこぞってタミヤのプラモデルで新兵器の研究をするようになったらしい・・・

こんな都市伝説があるのをご存じだろうか。
『夢の中で鏡を見てはいけない。』
これは迷信の類ではなく、実際に夢の中で鏡を見ることは大変危険な行為らしいのだ。
それは何故か。
普通あなたが夢の中に登場するときは、その主人公はあなた自身であるはずだ。
しかし、実際夢の中では高確率で他人の体に入っているらしい。
夢の中で鏡を見るということは、別の体に入っているあなた自身を確認する行為となってしまう。
多くの人はその瞬間にパニックを起こし、自分自身を見失う。
すると眠りから覚めても記憶障害を引き起こしたり、最悪、眠ったまま目覚めないこともありえるらしい。
なぜ夢の中で、他人の体に入ってしまうかは解明されていないが、
冗談半分でも鏡を見ないことをオススメする・・・

当方製薬関係勤務です。
告発っぽいはなしですけどいいですか。
漢方薬ってありますよね?みんなが抱いているイメージは
「体に優しい」「副作用がない」とかじゃないですか?
じつはあれは間違いで、漢方薬の中には
かなり副作用の強いものがあるんです。
じゃあ、前述の漢方薬に対するイメージはどこから出たのかって?
じつはあれ、漢方薬が重要な外貨獲得の手段となっている某国がマスコミに金をやって広めてるんです。
薬を扱う我々にとっては本当に迷惑な話なんですけどね。
漢方薬にだって飲み合わせはあるし、中毒性のあるものもある。
死亡例だってある。でも表には出ない。
これってブラックな都市伝説じゃないでしょうか。

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