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部屋のアクセントにもいいですね

jetwskyさん

■『はらぺこあおむし ブロックカレンダー』■

月ごとにブロックを組み替えられるのでずっとお使いいただける万年カレンダーです。右上にはリンゴから出てきたあおむしが!
右上部分で月めくりできるので、お子様と一緒に使うのもおすすめです。日付を書いたブロックの他に「BIRTHDAY」「SHOPPING」「DRIVE」「TRAVEL」のブロックが1つずつあり付け替えることができますよ。インテリアとしてもかわいい、プレゼントにオススメのアイテムです。

はらぺこあおむし のブロック式の万年カレンダーです。毎日の生活をはらぺこあおむし が応援してくれます。お誕生日などのイベント・ブロックもあるので、とっても実用的です。

■『AUTENTICO ブラスダイヤルカレンダー』■

クラシックなデザインで、カレンダーよりもインテリア要素の強い万年カレンダーです。パパの書斎はもちろん、オシャレにキメたいところに置いてあげると良いですよ♪日付を変えるのをお子さんにまかせてあげると楽しんでやってくれそうですね。

■『DANESE Timor』■

Timorは1967年にエンツォ・マリによってデザインされた万年カレンダーです。薄いプラスチックの板を回転させることで日付を表示する独特の表示方法を採用しています。発売から40年近くが経った現在でもDANESEを代表する製品として生産が続けられています。

「Timor」の文字盤の書体はロゴなどを含め、DANESEの印刷物には欠かせないHelvetica。カタログやポスターなどDANESEのヴィジュアルイメージを担ったのがエンツォ・マリだったということを踏まえれば、このカレンダーが非常にグラフィカルなデザインなのも必然的なことなのかもしれません。

自宅はもちろん、会社や店舗など人目の触れるところで使えば空間がセンスアップ。時代を超えて愛されるデザイン、万年カレンダーですので長年使えるのが魅力です。

■『Perpetual Calendar』■

ギデオン・ダガンがMoMAのためにパーペチュアルカレンダーをデザインしたのは、1998年。2つの可動式マグネットボールが月と日を示す、ユニークで大胆なデザインの万年カレンダーです。

日と月を示すボールは自動ではなく手動で毎日 日付を変える仕様。上部の文字は月、平な台の数字は日付を表します。紐で繋がれているボールは、磁力で引き寄せられ 月を示しております。台のボールは数字の上に置いた際、磁力で定まります。

壁に掛けても、卓上でも使用可能。射出成型プラスチックとマグネットで作られた、MoMAならではの製品です。

■『グロービングカレンダー』■

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