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佐倉幸助さん

中国に2009年に完成した三峡ダム水力発電所は、2,250万kWの発電が可能な世界最大の水力発電ダムである。
総貯水容量はなんと39,300,000,000 m3、東京ドームにして約32,000杯分という超巨大ダムだ。
その巨大さ故、完成から随分たつがいまだに貯水率は30%ほどしかない。
しかし、もしこのダムが100%の貯水率に達したとき、大変なことが起こると予想する学者がいる。

実は、100%に貯水すると膨大な質量が発生、地球の自転に大きな影響を及ぼし、その結果、地軸が今より大きく傾いてしまうというのだ。
地軸が大きく傾くと、永遠に夜の地域や昼の地域が発生し、地球の環境に甚大に影響をもたらすことが予想される。
現実にこのようなことが起こらないことを祈るのみだ。

みなさんは以下のような現象を目撃したことはあるだろうか。
公園などの芝生の上(日があまり当たらない場所)で、前日まで何もなかったのにキレイな丸い輪を描くようにキノコが群生しているのを。
この現象には実は名前がついていて、妖精の輪(フェアリーサークル)と呼ばれているものである。
名前の由来の通り、前日の夜に妖精がその円の中心でダンスパーティーをした際に生じるものと言われている。
とてもメルヘンでファンタジーな都市伝説である。
しかし、この妖精の輪については、恐ろしい言い伝えが残っている。
それは、ついうっかりこの妖精の輪の中に足を踏み入れると、
その円の中で死ぬまで踊り続けてしまう、というものだ。
ハイキングや公園で遊ぶ際はぜひ注意してほしい。気がつくと円の中に足を踏み入れてしまっているかもしれない。

プラシーボ(偽薬)効果というのをご存じだろうか。
実際には薬効のない錠剤を飲んでも、それを薬と信じていれば、本来の薬と同等の効果を発現したりする、いわゆる思い込みである。

この効果は科学的にも証明されており、宗教的な奇跡と呼ばれる病気治癒はおそらくこの効果によるものであろうと言われている。

しかし、この事実を真っ向否定している業界がある。
それは製薬会社だ。
製薬会社は最初このプラシーボ効果が学会で発表されたとき、インチキを証明しようとある実験を行った。
その実験で、うつ病患者に抗うつ剤と偽り、小麦粉を練ったものを渡し、思い込みではうつ症状を抑えられないことを証明しようとしたのだ。
ところが実験後、衝撃の結果が出た。
偽薬を渡したにもかかわらず、半数を超える患者のうつ症状が改善したのだ。

本来の抗うつ剤には重い副作用があるのだが、偽薬で回復した患者にはまったく副作用は出なかった。
もちろんこの事実は隠蔽された。薬の売り上げが落ちることを心配したのだ。
しかし、一部の善良な医者によりこの事実はリークされることとなった。

ちなみにこの実験で比較された薬は今も現役で多くの患者に支給されている。

皆さんはスイスと言われて思い描くイメージはどのようなものだろうか。
自然豊かで、永世中立を堅持する平和の国という印象が強いのではないだろうか。
しかし、実際のところこのような数字がある。
スイスは家庭用シェルターの保有率が世界一位(およそ100%)。
さらに徴兵制度で国民皆兵を国是としている。
他の国に攻め入ることはないが、攻めてくるなら最後の一人まで戦うという教えが徹底されており、
実は非常に好戦的な民族なのだ。
それを裏付けるかのように西暦1927年まで、スイスの主要産業は傭兵の輸出であった。
その練度は非常に高く、戦争の勝敗を左右するほど強い傭兵であったようだ。

しかし現在は憲法改正で傭兵は輸出出来ないことになっている。
ところがこれは表向きの話で、実は今現在でも優秀な傭兵として高額で売買されているらしい。
アメリカはその動きを常に監視していて、傭兵売買の動きを察知すると戦争の準備を始めるそうだ。

ちなみに余談ではあるが『アルプスの少女ハイジ』に出ているおじいさんも昔スイスの傭兵だったそうだ。

1970年代のこと。
宮崎県串間市の幸島に生息する猿の一頭が芋を海水で洗って食べるのが話題となった。
全国ニュースでも取り上げられ、大変な話題となったらしい。
幸島では、その後も一頭、また一頭とまねをして芋を洗う猿が増えていった。
そして芋を洗う猿が100匹を超えたあたりで不思議な現象が発生した。
それは、全国各地で芋を海水で洗う猿が出現し始めたのだ。
その様子を初期の頃から観察していた科学者のライアル・ワトソンは『百匹目の猿現象』と名付け、世界に向け論文を発表した。
そのセンセーショナルな論文は、瞬く間に世界に広まりライアルは一躍時の人となった。
しかし、それからしばらくして『百匹目の猿現象』はでっち上げだと発表された。
ライアル自身もそれを認めたため、この現象は闇に葬られることとなった。

ところが、串間市に住む住民のほとんどはこの現象を目の当たりしていたので、でっち上げということに疑問を抱いていた。
じつはでっち上げの発表の少し前、幸島周辺に見慣れぬ数人の男たちが現れたそうだ。
流暢な日本語を話すが、外人のようにも見えるその男たちは、
「百匹目の猿現象はでっち上げなので、今後一切その話をマスコミにしないでほしい」と各家庭を回り話をしたそうだ。
中には、金銭を受け取ったり、軽く脅されたりする家庭もあったようだ。
当然、ライアルにもその男たちは訪ねて行ったらしい。そしてその後のでっち上げ報道である。

そこまでして封じ込めたかった理由はわからないが、ひょっとするとこの『百匹目の猿現象』には、世間に知られてはいけないおそろしい秘密が隠されているのかもしれない。

地球温暖化という言葉がメディアで騒がれ出してだいぶ経つ。
地球温暖化の影響で、地球の平均気温の上昇やそれに伴う海面水位の上昇などがあると言われている。
日本人の間でもしっかり浸透し、エコバッグを持ったり省エネにつとめる人も多いのではないだろうか。
しかし、この地球温暖化、実ははっきりとした根拠はない。
北極の氷の量は増えているし、海面水位の上昇も今のペースで進んだところで東京が冠水するまでには数千年かかるといわれている。
それどころか近年では、地球は氷河期に向かっているという報告も出てきている。

では、なぜのこのような温暖化の危機が騒がれ出したのか。
その一番の理由。
それはお金である。

エコや省エネというものは非常に儲かるのだ。
普通の布のバッグにエコと付けただけで、売り上げは何倍も伸びる。
低燃費をうたい文句にすれば車も売れやすい。
そしてなにより、エコをしている、環境に優しい行いをしていると消費者の自己満足がこの現象に拍車をかけているのだ。
日本は世界でも有数のエコ大国。もう後戻りの出来ないところまできてしまっている。

実話だが、ハーバード大学の医学教授がアフリカに行ったときの話。
その国は長く続いた内戦が終わり、やっと落ちついて国作りをしようってところまできていた。
医者がいないってことで、教授は医師団の一人として来てたんだけど、その診療中にアフリカ人の超天才青年を見つけた。
どのくらい天才かっていうと初めて英語を聞いてから一週間弱で会話に支障がないところまで話せるようになり、文字も同様に覚えることが出来た。とにかく頭の回転が速いらしい。
教授は将来有望と見越して自分の弟子にしようと思い、アメリカに連れ帰り徹底的に医学を学ばせた。
そのおかげで彼は立派な医学者になった。
ところがその青年は教授の反対を押し切って故郷で医療に従事したいと、村に戻ってしまう。

しばらくはあきらめていた教授であったが、新薬の開発や新しい医療技術の発展には彼の力が必要と思い、連れ戻すために再びあの村に行ってみた。しかし村のどこを探しても青年はいない。
不思議におもった教授が村の人に彼の消息を聞いたら驚くべき答えが帰ってきた。
村人曰く
「頭がいいから、みんなで食べた」そうな。

村にいた呪術師が、彼を食べたらみんな頭よくなると言ったらしい。
その村にいたほぼすべての住民が彼のことを食べてしまっていそうだ。

人類滅亡の予言はノストラダムスやマヤ人によるものだけではない。
じつは相対性理論で有名なアルベルト・アインシュタインもある予言を残している。
それは、以下のようなものだ。

もし、地球の表面からミツバチが消え去ったら、人間は4年も生きてはいけないでしょう。
どのようなミツバチも、どのような受粉も、どのような植物も、どのような動物も、どのような人も。

当時は、なぜアインシュタインがこのような予言をしたのか理解されず話題にされることはなかった。
しかし1990年代に入り、遺伝子組み換え植物や蜂の免疫を弱化させるウイルスの拡大、ネオニコチノイド系の殺虫剤の影響により“蜂群崩壊症候群(ほうぐんほうかいしょうこうぐん)”と呼ばれる、蜂の集団失踪が発生するとその予言は再び注目を集めるようになった。
現在、数十年前に比べ、ミツバチの数は三分の一まで減少したと言われている。
あと十年以内にミツバチの絶滅も予測されており、アインシュタインの予言が現実のものになってしまう可能性も出てきている。

しかし、なぜ物理学者であるアインシュタインがこのような畑違いの予言を残したのかはわかっていない。

これはとある養豚農家の話である。
今から約十年ほど前、産廃業者から「コンビニの消費期限切れ弁当が大量にある。これを豚のエサにできないものか」と、問い合わせがあった。エサ代を安くあげられると踏んだ養豚農家は早速購入。

肉質への影響も考え、出荷用ではなく、母豚に1日3キロずつ3食与えた。
約4ヶ月後、コンビニ弁当を与え続けた母豚が出産したが、大変な事態が起こる。
生まれたほぼ9割の子豚が奇形であったり、生まれてすぐ死んでしまったりしたのだ。
本来は透明であるはずの羊水は泥水のような色に変化していた。

当時のコンビニ弁当は販売期間を少しでも延ばすのと、食中毒の危険性を減らすために大量の腐敗防止添加物を使用していた。
豚の異常出産はその添加物の影響ではないかと言われている。
現在一部コンビニでは添加物を減らす努力をしているが、その一方でいまだに添加物を大量に使用しているコンビニもあるらしい。
もし、一週間放置しても腐らないような弁当があった場合には十分注意した方がいいだろう。

寄生虫は人間に感染するだけで死に至らしめるやっかいなものもいる。
北海道に多いエキノコックスや地方病として恐れられた日本住血吸虫などは致死率の高い寄生虫としてよく知られている。
しかし、感染したら致死率100%という恐ろしい寄生虫がいることを皆さんご存じだろうか。
その名は『芽殖孤虫』(がしょくこちゅう)。世界各地で発見されており、感染後生き残った人間0という恐ろしい寄生虫だ。
その生態は全く持って不明。もともとは何かの動物に感染する寄生虫の幼虫らしいのだが、人間に寄生すると成虫になることが出来ず、体内で延々と分裂を繰り返し増殖する。皮下で増殖した幼虫はやがて全身にまわり、
喀血、嘔吐、下痢、腹痛、胸痛、脳障害などのさまざまな症状を引き起こし、人を死に至らしめる。
実はこの寄生虫の成虫は見つかっておらず、感染ルートも不明。恐ろしいことに感染報告例が一番多いのは日本だ。

とある生物学者は真剣に「この寄生虫は地球外生命体の可能性がある」と真剣に研究しているらしい。
ある日突然、あなたが皮下にうごめくものを感じたら『芽殖孤虫』に感染しているかもしれない。

四国には人口の割りに本州から3本の橋が延びている。瀬戸大橋、神戸淡路鳴門自動車道、しまなみ海道の三本だ。
なぜこのような不釣り合いとも思える巨大な橋が架けられているのか。
じつはこれらの橋が計画されたのは東西冷戦時代。
当時西側諸国であった日本は、ソビエト連邦(今のロシア)が侵攻をしてきた際、
四国には真っ先に標的となりうるアメリカ軍基地が全く無いため安全と言われていた。
そこで大都市からの被災者、あるいは事前避難者を円滑に移動させようと考えていたようだ。
そのために必要以上に多くの橋を四国に架けたといわれている。
有事の際、日本の最後の砦として考えていたらしい。
もし、日本に何かあった際はぜひ四国を目指すといいだろう。

これは兎園会と呼ばれる、江戸の文人や好事家の集まりで語られた話の一つだ。
1800年ごろ、茨城県の大洗町の海岸に突如不思議な船が現れた。
丸い形をしたその船は、当時としては珍しいガラスが貼られた船で鉄製。
中からは、異国の女性が不思議な箱を持って出てきたという。
言葉は全く通じず、どこから来たのかもはっきりしなかった。
発見した村人達は、役人への報告など、無駄な面倒を起こしたくないという思いから
なんとその女性を船に押し込み再び海に流してしまったそうだ。

この不思議な船については諸説あった。
UFO説、謎の潜水物体説、ヨーロッパからの遭難者、謎の神伝説等々だ。
しかし、近代に入り急浮上してきた説がある。
アポロ型宇宙船不時着説だ。
ご覧の通りアポロ型宇宙船はあの絵とそっくりなのである。
女性一人の宇宙飛行士による事故の報告は過去にないので、極秘裏に行われた宇宙船の打ち上げが失敗し、なぜかあの時代のあの場所に不時着したのかもしれない。
いずれにせよ不思議な事件であることは間違いない。

不老不死。それは過去、様々な人間が追い求めてきた夢であり、伝説上の産物であるといわれてきた。
しかし、とある発見がその常識を一変させたのを皆さんご存じだろうか。

1951年のこと。ヘンリエッタ・ラックスという女性から子宮にできたガンの治療のため、その細胞の一部を取り出した。
治療の甲斐なく、ヘンリエッタは31歳の若さで死んでしまうのだが、取り出された細胞は研究材料として密かに保管された。
それからしばらくして、研究者はこの細胞が不思議な動きをしていることに気づく。
通常切り離された細胞は、徐々に死滅していくのだが、この細胞は増殖をしていた。
しかし、増殖といっても通常ならば限界がある。それが人間の寿命とも繋がっているのだが、この細胞は勢いを止めることなく増殖し続けたのだ。
その後、この細胞はHeLa細胞という名で、その特性を生かし世界中で研究に用いられた。
その結果、様々な病気の治療法を確立することが出来た。

この細胞は現在でも使われ、かなりの高額で売買されている。
とあるアメリカの資産家はこれを若返りの薬と信じ、年間数百万ドルの大金を払って購入しているそうだ。
ある意味ヘンリエッタは不老不死ととなって世界中にひろがっているのだ。

私は研修医やってる者です。

地元県庁の近くの精神科回った時、過労から鬱病になって受診する公務員が結構いて、
公務員は楽ってイメージがあったから、何でだろう?って思ってた

その病院の院長が、労働環境視察で県庁行くってんで、同行して、一週間かけて各部所を見せてもらった。

...比率は適当で大まかに言うと、全職員の1/3は一日中喫茶室なんかに居座って、ほとんど仕事してない
県庁の患者に聞くと、コネ採用組が多いそうな

全職員の1/3は、お茶飲んだりダベったりで、民間の半分しか仕事してない
正規採用組が多いそうな

...けど、役所の仕事って、効率悪いけどそれなりに回ってるでしょ?

それは、残りの1/3、民間企業からの中途採用組が、通常の2.5倍働いてるから
...患者になるのはこの組

...公務員の中途採用は危険

一大決心して夢の一戸建てを手に入れたが、数年と住まずして病気になりこの世を去ってしまう、というのは実はよく聞く話である。昔は、環境が変わったからとか、多額のローンの心労がたたりと言われていることが多かった。
しかし、近年様々な調査の結果「ジオパシックストレス」が原因ではないかという説が有力になってきている。
ジオパシックストレスとは直訳すれば“地球から受ける病的なストレス”のことである。
地下水脈や地盤の影響で発生した電磁波による健康被害のことを指す。

ある例をご紹介しよう。
新築を建てたAさん夫妻。しかし、妻の方がなぜか寝室で寝たがらない。理由を聞くと、変な夢を見るとか、体調が悪くなるというのである。仕方なく旦那さんはひとりで寝室に寝ることに。しかし、それから半年も経たないうちに、会社の健康診断でAさんのガンが発見された。
今まで健康そのものだったAさんは、奥さんの言っていた話がまんざらでたらめではないと信じるようになる。
実はAさんも新居に越してからから、体調がすこぶる悪いのだ。
いろいろと調べていくうちに例のジオパシックストレスという言葉に出会った。
専門家に依頼し詳しく調べてみると、家の寝室、その丁度真下に地下水脈があることが判明する。
水脈は電気を帯びており、そこに異常な電磁波が発生、それが体の変調の原因になっていたのだ。
Aさんは家を引き払い適切な治療を受けたところ、すぐさま回復へ向かった。

Aさんの奥さんのように敏感な人なら、ジオパシックストレスを体感できるという。
もし新築一戸建てをお考えの方がいれば、ぜひジオパシックストレスの調査もおこなった方が良いであろう。

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