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大学生必見 爆速でお金を手に入れる方法

日雇いについてまとめました。

更新日: 2018年10月11日

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この記事は私がまとめました

大坂小坂さん

目次

第1章 最初に

1-1 最初に
1-2 日雇いとは

第2章 働くまでの流れ

2-1 働くまでの流れ
2-2 登録について詳しく
2-3 仕事の選び方など

第3章 日雇いでは、どのようなことをするのか

3-1 ピッキング 
3-2 製造補助

最後に

1-1 最初に

爆速でお金を手に入れる方法は、日雇いです。
現在、日雇いは禁止されていますが、学生は問題ないです。
そのことについては、エン派遣のWebページに書かれていたので、引用させてもらいます。

平成24年10月1日に施行された改正労働者派遣法で、日雇派遣が原則禁止となりました。

私が一番、日雇いをしていた時期は、2012年の秋から2013年の冬にかけてです。
既に日雇いは禁止になっていましたが、なんの問題もなかったです。
なぜなら、この法律には例外が認められているからです。

例外についても、エン派遣のWebページから引用させてもらいます。

1.60歳以上の方
2.雇用保険の適用を受けない学生
3.年収500万円以上の方で副業として日雇派遣に従事する方
4.世帯年収の額が500万円以上の主たる生計者以外の方

多くの学生は、2番目に当てはまるので日雇いをしても大丈夫です。
「雇用保険の適用を受けない学生」の意味が気になるかもしれません。
が、そこまで気にしなくても大丈夫です。

※昼間に学校に行っている学生で、雇用保険に加入する人はあまりいません。

1-2 日雇いとは

日雇いは〝一日限定で雇われる〟という意味です。
同じ場所に何日も行くことはあります。
が、継続して雇われているわけではありません。

例えば、私は5日間連続で同じ場所に行き、同じことをしたことがあります。
この場合でも、雇われている期間は一日だけです。
5日間雇われたように考えても問題はないですが、厳密には違います。

一日雇われることが5回続いた。ということです。

給料の受け取り方は、手渡しと銀行振り込みの二つがあります。
好きな方を選べる場合もありますし、一つしかなくて選べない場合もあります。
最も早く受け取れるのは〝日払い〟です。

第二章 働くまでの流れ

2-1 働くまでの流れ

働くまでの流れは、すごく簡単です。

1、派遣会社に登録
2、派遣会社から仕事を紹介してもらう
3、派遣先に行く

1番は会員登録のようなものです。
この登録は――私の知っている限りでは――派遣会社に行ってするものです。
ネットでする場合もあるかもしれませんが、行って登録した方が確実だと思います。

2番は、書いている通りです。
紹介してもらった派遣先から、行く場所を選びます。
この時にわかるのは次の四つです。

1、派遣先の場所
2、仕事の内容
3、勤務時間
4、時給や日給
5、交通費の有無

3番も書いてある通りです。
行き方は二つあります。

1、自宅から、直接派遣先に行き、仕事が終わったら自宅に帰る。
2、集合場所に行く。

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