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nomado-kimocさん

バグダッド・スキャンダル

『バグダッド・スキャンダル』の邦題で11月3日から東京・新宿のシネマカリテほか全国で順次公開される。

国連職員だったマイケル・スーサンが実際の事件を基に書いた小説を原作にしたサスペンス。

原作は、元国連職員の作家マイケル・スーサンが自身の体験を基に執筆した小説で、人道支援のための「OFFP」の裏で行われていた不正を描いた。

メガホンを取るのは、『ストックホルムでワルツを』などのペール・フライ。

「ダイバージェント」シリーズのテオ・ジェームズが主演のほか、製作総指揮も務めた。

映画『バグダッド・スキャンダル』拝見。なにこれめっちゃおもろい…!実話ベースだからなんかリアルですごいざわざわしました。ガンジーのベン・キングズレーがどう見ても善人の悪役でさすが。テオ・ジェームズが途中からジェームズ・フランコに見えたのは気のせい?ありがとうございます!

ビリオネア・ボーイズ・クラブ

映画『ビリオネア・ボーイズ・クラブ』が、11月10日から東京・新宿武蔵野館ほか全国順次公開される。

1980年代のアメリカに実在した投資グループが引き起こした事件を描くクライムサスペンス。

巨額の大金を手に入れた若者たちが、ウォールストリート出身の男性に騙されたことをきっかけに、大金を取り返すために復讐劇を繰り広げる実話をもとにした作品。

カリスマ性と野心を持ったジョー役にアンセル・エルゴート、ジョーに儲け話を持ちかけるディーン役にタロン・エガートン、ウォール街で名を馳せた敏腕トレーダーのロン役にケビン・スペイシー、ジョーが恋に落ちるシドニー役にエマ・ロバーツがキャスティング。

『ワンダーランド』などのジェームズ・コックスが監督を務めた。

スーツのアンセルくんとタロンくんのブ、ブロマイド付の前売り券が発売されているそうです。 『ビリオネア・ボーイズ・クラブ』予告篇【2018年11月10日(土)公開】 youtu.be/SDHCcPO62p4

映画『ビリオネア・ボーイズ・クラブ』公式サイト 11月10日(土)公開! bbc-movie.jp そうだったこれもだった……生きねば

『ビリオネア・ボーイズ・クラブ』試写。実話を基にした映画でアンセル・エルゴートとタロン・エガートン、英米人気俳優の2人が共演。美しい2人のありとあらゆる表情を堪能できる。アンセルが演じる主人公ジョーの父親役を、1987年の同作TV映画版でジョー役だったジャド・ネルソンが演じている。

ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ

アメリカとメキシコの国境地帯を舞台に、あらゆるルールもモラルも通用しない麻薬戦争の恐るべき現実をえぐり出した『ボーダーライン』。

前作にも登場した謎の暗殺者アレハンドロが、激化する麻薬戦争の深い闇の中で究極の選択を迫られる。

監督は前作のドゥニ・ビルヌーブから、イタリア人監督のステファノ・ソッリマにバトンタッチ。

『ボーダーライン/ソルジャーズ・デイ』の予告で小学生がやりそうな銃の撃ち方するデルトロさん好きだ pic.twitter.com/qze4nYHecN

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