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こだわりのマリッジリングを手にいれる!素材・デザイン、何を重視すれば良いの?

マリッジリング(結婚指輪)を選ぶ上で大切にしたいこと、普段使いに適したデザインや素材についてまとめました。

更新日: 2018年10月05日

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この記事は私がまとめました

マリッジは何を重視する?

二人のこれからを誓う証としてのマリッジリング。何十年先もずっと身につけるジュエリーの一つとなりますが、何を重視して選べばよいか迷ってしまいますよね。今欲しいものを選ぶのも一つですが、マリッジリングのデザインを選ぶなら「シンプル」をセレクトしてみてはいかがでしょう。

一生愛せるシンプルデザイン

これから先何十年、もしかすると一生指先を彩るかもしれないマリッジリング。流行りのデザインや好きなモチーフで選ぶのも良いですが、歳を重ねた時に似合わなくなるかもしれません。かといって、エンゲージならまだしもペアのマリッジをリフォームするなんてあまり聞きませんよね。だからこそ、歳を重ねても手元を美しく輝かせるシンプルなデザインで選ぶことをおすすめします。

普段使いにも最適

また、マリッジをシンプルなデザインにすることで、他のアクセサリーとの組み合わせやファッションを選ばず、家事の際にも邪魔にならないなど機能面も充実。特に甲丸リングのつけ心地の良さは長時間つけていても疲れず、邪魔にならないのも特徴です。丸いフォルムは女性には柔らかさを、男性には優しい力強さをプラス。華奢なリングはマリッジ感を強く感じられることも嬉しいですね。

品質にもこだわる

シンプルなデザインはごまかしが効かないからこそ、品質にこだわる必要があります。ジュエリー工房vieでは全ての工程を国内で行ない、トップブランドのジュエリーを手がけている宝飾職人の技術力を生かしてシンプルなデザインがより美しく仕上がっているのです。素材もPT100と、プラチナを加えることで特別感も演出。

PT100って?

PT100はシルバーとプラチナを使用した合金であり、リーズナブルながらも輝きの美しさは、他のシルバーリングと比べると一目瞭然。カジュアルさと程よい品のバランスが、他の素材にはない魅力です。採用しているブランドも少なく、SV925を選ぶよりもマリッジらしさを追求することができます。

マリッジにはダイヤを

ソリテールのリングなどは引っかかりが気になって日常使いはできませんが、リングに埋め込むようにダイヤモンドを留めることで邪魔にならず、一生の輝きをリングに灯すことができるのです。フクリン留めもおすすめですが、フォルムの美しさを楽しみたいたいなら周りの地金で覆う地金留めを選ぶと良いでしょう。ダイヤモンドがあることで、存在感もぐんと高まります。

近年ではマリッジリングはゴールドやプラチナ、シルバーにステンレスと多様な素材から選ぶカップルが増えているようです。シルバーも若いカップルを中心に人気が高まってきており、それにデザインも加味すると選択肢はたくさん。
しかし、ずっと身につけることを考えると、やはりシンプルなものが一番。そしてそのシンプルな美しさを支える技術力やこだわりにも目を向けたいものです。
今回のマリッジリングはジュエリー工房vieのもの。サイズも0.5号刻み、偶数号のオーダーも可能なことが嬉しいですね。また、30号まで用意があるので、指が太めな男性でも安心。他にもシンプルなマリッジが揃っているので、のぞいてみてはいかがでしょうか。

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