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料理がもっと楽しく&美味しくなる『フライパン』をご紹介!

ずっと使えて愛着が沸くフライパンをまとめました

更新日: 2018年10月06日

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ずっと使えて愛着が沸くフライパンをまとめました

jetwskyさん

■『ル・クルーゼ』■

1台4役を可能にする「万能フライパン」

正式には「TNS(Toughened-Non-Stick)フライパン」と呼ばれ、特殊加工で強化したアルミニウムに、高品質なフッ素加工(ノンスティック加工)が施されています。少ない油でも材料がこびり付きにくく、調理やお手入れを簡単にしてくれます。

熱伝導が素早く均一な上、耐久性にも優れたTNS製品。チャーハンやパスタなどのスピードクッキングはもちろん、簡単な煮物や、かさばる葉物の調理にも。これひとつで幅広く活躍するので、日々のお料理に手軽に便利にお使いいただけるアイテムです。

こちらのお鍋ストウブより若干小さくて何といっても蓋がフライパンになってるということ。

先日、久々に蚤の市に行ってきました。そこで、長〜い間こころの中で欲しいな、いつかは買いたいなぁ… と思っていた「ル・クルーゼ」 のフライパン(28cmサイズ)を発見!

■『鍛冶職人の鉄のフライパン』■

興味はあるけれど、お手入れが大変というイメージを持っている人も多いのではないでしょうか。実は使えば使うほど油なじみも良くなり、焦げ付きにくくなっていくのが鉄製フライパンです。

鉄には、鉄瓶など、鋳型に鉄を流し込んで作る「鋳造(ちゅうぞう)」と、打ち叩いて形を作る「鍛造(たんぞう)」に分けられます。鍛冶職人の金子さんによるフライパンです。

■『Turk』■

一枚の鉄を何度も叩いて成型し作られるターク クラシックフライパン。

鉄の厚みが2.5mmと肉厚で、片手で振ったりできる軽さはありませんが、熱まわりがよく蓄熱性に優れているため、食材の持ち味を充分に引き出しながらじっくりと安定した調理が可能です。

ドイツの鉄フライパン、turk着火式の今夜は、シンプルに塩胡椒&ハーブのポークソテー。これは我が家お気に入りのステーキチェーン店"カウボーイ家族"いらずの幕開けである。

ドイツの鍛冶職人が、一枚の鉄から叩いて作るという、Turkのフライパンを購入。う、美しい〜!もー。一生お供します。というかんじ。 pic.twitter.com/enCq6Fgt

■『軽いねストロングマーブルフライパン』■

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