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【閲覧注意】表に出ないヤバイ話「進む地震兵器研究」「狐憑きの芸能人」【報道規制】

世の中には私たちの知らない裏事情で、動いていることが多々あります。表には出ないヤバい話をまとめてみました。これこそこの世界の真理、なのでしょうか。*ネット上で集めた情報ですので、真偽のほどは定かではありません。エンタテインメントとしてお楽しみください。

更新日: 2018年10月08日

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この記事は私がまとめました

vchanvさん

今回も“闇に葬られた”、かもしれない、表にでてこない話をご紹介しましょう

■某国による人工地震研究

松原:
 「超ヤバい話」。
三上:
 ずいぶんざっくりしていますね。
松原:
 どのジャンルも含まれますからね。陰謀論よりもやばい話が……。何かありますか。
角:
 さっき、災害系の陰謀論の話で出てたんですけど、このあいだ「超ムーの世界R」で並木伸一郎さんという超大御所のムーのライターの方が、「最近Google Earthで地球にすごく大きい雲がぐるーっと帯のように一周していた」と。
 地上から見て変な雲が出ているっていうのも撮影されていて、それが南極から出た電磁波の影響でその雲が出来上がったんじゃないかと言われていて。時をおなじくして、某国で巨大地震が起きたっていう。

松原:
 ほう……災害系ですね。これは人工的なものなのか……。
三上:
 気象兵器というか、いわゆる環境兵器というんですけれども、その中のひとつに地震兵器というものがあるんですね。いわゆる特定の場所に地震を起こして相手の国にダメージを与えるという。これは都市伝説のように語られていますけれども、これ実はあるんです。一応国連で禁止されている【※】。
※国連で禁止されている
地震や台風等を制御し、軍事兵器として利用する気象兵器は、1978年発効の「環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用の禁止に関する条約(環境改変技術敵対的使用禁止条約)」によって禁止されている。
松原:
 国連で禁止されている?

三上:
 禁止されている。地震を起こすには、たとえば断層に大量の水をぶっ込むと、ひずみが開放されて地震が起きるんだけれども。基本的に今語られている地震兵器というのは、電磁波。電磁波を使ってある特定のところに地震を起こす。じゃあそれは本当にできるのか? そこなんです。
 実は日本と中央アジアの国々が共同で研究していて地面に大量の電流を流すことによって、地震を起こすことを研究しているんです。で、起こるんです。
松原:
 どこが研究してるんですか?
三上:
 ……それは某国です。某大学のほうで……。大量の電流を流すんだけれども、流す電流の量を調整することによって地震の規模をコントロールできる。電流を流すということは、電磁波でも地震を生じさせることはできるわけでしょう。原理的に地震兵器というのは可能であって、それが実際に使われているのかどうかっていうのがポイント。

角:
 起きている地震の7割くらいが兵器だけじゃなくて、工事とかそういうものも含めて人工的なもので誘発されて起きているんじゃないかっていう話もありますよね。
松原:
 これは怖いな。何も信じられなくなりますね。恐ろしい。地震は作れるという恐ろしい話です。

■日航機墜落事故の真実

今から30年以上も前の出来事(1985年8月12日)なので
若い人は知らない人も多いかもしれない。

『日本航空123便墜落事故』という悲劇。

520人もの犠牲者を出したこの事件を調べていくと
あまりにも不自然な点が多く、これが単なる事故ではなくて
隠された狙いがあって仕組まれた陰謀ではないかという噂が世間で囁かれたんだ。

ただ、30年以上たった今でも
納得のいく説明はされず、真実は闇の中・・・

当時の報道では、場所の特定に時間が掛かってしまったってことだったけど・・・
今回の事故で、納得いかないのが、救出開始までに時間がかかりすぎている点だよね。

でも、そもそも現場はそれほど大きな山ではないし
すぐに、通報の電話も現地の人から複数されている。
場所を特定するのに、そこまでの時間が掛かるとは
とても考えられないんだよね。

ところがどっこい!

実は、真っ先に到着していた自衛隊の救助
現地の人の証言によれば、公式発表ではまだ墜落現場は発見されていないはずの時間帯
事故から1時間後には、すでに自衛隊のヘリは現場上空にいたというのだ。

23便が出していた緊急遭難信号のシグナルを、偶然キャッチした米軍のヘリも救助へ向かったものの・・・
墜落から2時間後には、横田基地から米軍のヘリも到着しているんだ。
しかし、ロープを使って、墜落現場の地上15mくらいのところまで降りたところで、横田基地から不可解な指令がくだされる。

『救助はせずに、帰ってこい。』

そう、まさかの救助中止要請・・・
これは、アメリカの新聞にも載っている事実なんだよ。

このとき、なぜ、救助をしてはならないのかの説明はなく
とにかく命令なので帰ってこいということだったんだ。

そして、こうも付け加えられたとという。

『今回のことは、メディアには何もしゃべるな。』

なんとも、不可解な状況だね。

【不自然な点②】救助活動よりも残骸回収を優先する自衛隊員たち。
事故直後は、数十人もの生存者がいたという目撃証言もあるけど
結局助かったのはわずか4人のみ(全員女性)。

墜落現場がやっと判明し、長野県警レスキュー隊が到着したとき、既に複数の自衛隊員が現場にいたんだけど
救出活動ではなく、航空機の残骸の回収活動をしていたんだって。
え?そんなの、救助のあとでよくないっすか?!人の命のほうが先決でしょう!!!!
レスキュー隊員

うめき声をあげる人々を横目に、後片付けをする自衛隊員たち。
まるで、何かの証拠を隠滅するために送り込まれたように。

***その他の状況分析は下記の記事より全文ご覧いただけます。***

https://sekirintaro.com/jal123/

■狐憑きの芸能人

大変興味深い投稿が寄せられたので、このアトラスで紹介したい。
*****
【匿名希望】
もうひとつ、不思議な話で 狐憑きの話なんですけど、ある家族から、
長男に狐が憑いて色々除霊したけど、とれなかったから、今も憑いていると、聞きました。
その狐の憑いている方は 周りからは人がいい、頭がいいとされていて、実際人気者でした。
ところが、家に帰るとDVが始まるみたいで家族が困っていました。
私もその長男と会えば普通に話してましたが、ある時その方が芸能界デビューするとなりました。(笑)





あれから15年、昨日もテレビに出てましたので、成功していると言えるのではないかなと思いました。
また、分野は違いますが、もう一人成功している女性の妹から私のお姉ちゃんに狐がついてると聞きました。
正直、またかよと思いましたが(笑)。
全然違う場所で時代も違うのですが、共通点は、二人とも今だに憑いている(笑)本人達は知らない。
二人とも年商ではなく、年収で億は稼いでいる。もうひとつびっくりしたのは、その二人と私、
出身地が同じでした(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

私は12歳まで、女の子は18歳まで住んでいました。男性は住んだことはないのですが、
両親の出身地で狐がついたのは 帰省した時に、神社に行ってからだそうです!
なので同じ神社なのかなと。
怖いけど、狐がお金の神様というのは本当かもしれないですね。
芸能人なる前に、その家族から聞いてましたので、今もたまに会うと、
こうなった今、憑いてて良かったのかもねって話してます。
その神社は東北にあります。
憑く人憑かない人いるのでしょうが、私は怖くて行けません!
女の子も元々同じ職場で一緒に仕事してました。今は実業家です」(原文ママ)
******

■未来に製造されたナチスのコイン

まるで我々が暮らしている世界とは別の次元や時間軸から迷い込んできたかのような物体が発見されて話題になっている。
今年頭、建設現場で働いていたある男性が作業中に金属の丸い物体を発見した。軽く土やほこりをはらって調べてみたところ、信じられない文字が出てきて彼はショックを受けたという。
それはどうも記念コインのようだったが、ライヒサドラー・ナチス・パーティーのシンボルと「ヌエバ・アレマニア」の文字が刻まれていた。そして裏側には「国家の味方」という意味の文面も確認できたのである。肝心のコインには2039年の数字が確認できた。少なくとも、我々が住んでいる時代から20年以上未来のものであるという事になってしまうのだ。

このコインは発見者が今年2月6日にYouTubeにて発表していた。だが最近になって人気オカルトYoutubeチャンネルThe Hidden Underbelly 2.0にて紹介されたことでさらに注目を集めることになったのだ。
このコインに対して視聴者からは「我々が住む世界とは違う別次元の平行世界か、または違った時間軸から来たのではないか?」とする意見や、フィリップ・K・ディックの小説「高い城の男」の設定との類似を上げる意見もあった。前述の小説はナチスドイツが第二次世界大戦で勝利した世界という設定で、近年になってドラマ化もされた。そんな別世界からやって来たコインだと言うのだろうか?

他にも「南極に逃れたというナチスドイツが復活し、第三次世界大戦を引き起こして、他の国々と共に世界を混乱に陥れるのでは」とする意見もあった。
中には「映画などの撮影で作られた小道具がたまたま土中から見つかっただけではないか」とする冷静な意見や、もちろん何者かによるイタズラ説も出てきている。
あり得ない未来の世界から届いたコインの正体が明らかになる日は来るのだろうか。

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