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この冬に買っておきたい定番ボア付きアウターのまとめ【メンズファッション】【アメカジ】

ここ数年トレンドのボアアウターのまとめ。パタゴニア、バブアー、フリークスストア、ラングラー等。

更新日: 2018年10月19日

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この記事は私がまとめました

今年アウターを買うならボア付きの物が良いかなと個人的にも思います。また、今年はイエローや茶色系が人気のようなので、写真もイエロー系を多めにまとめています。

Bunny_Robberさん

ノースフェイスのアンタークティカバーサロフトジャケット

ノースフェイスで一番暖かいフリース生地を使用したジャケット。毎年早々と売り切れてしまう人気モデルです。
一枚でも暖かいですが、シルエットがタイト&ショートなので中に着込むことは出来ません。これを中間着とし、上にウインドシェルかハードシェルを着る着方が一般的かなと思います。

¥32,400 税込

パタゴニアのイスマス・パーカ

アウトドアブランド「パタゴニア」の冬の定番アウター。1960年代の極地向けアウターを元にして作られています。
ポリウレタンでコーティングされたナイロン生地は風を防ぎ、撥水加工もされているので、水も弾きます。
フードは取り外し可能です。
サイズが1サイズ大きめなので、購入前の試着をオススメします。

¥ 33,480

バズリクソンズのB-9

1943年にアメリカ空軍で作られたフライトジャケットのレプリカモデル。ヘビーゾーン(-10〜-30℃)からヘビーヘビーゾーン(-30〜-50℃)での使用を想定して作られているため、防寒性は折紙付です。
定番としてとりあげていますが、毎年リリースされれるかは分からないので、シーズン前のチェックをオススメします。

バブアーのフーデッドビデイル

バブアーの定番モデル「ビデイル」のフード付きモデル「フーデッドビデイル」の裏地がファー素材になったもの。表地は撥水性と耐久性に優れた高密度のポリエステル素材となっています。
以前に店頭で見たことがあったのですが、ファー素材が非常に触り心地が良いので、触っただけで欲しくなりました。

¥55,000 +税

フリークスストアのボアライナーマウンテンパーカー

出典zozo.jp

セレクトショップの「フリークスストア」が毎年作っている定番アウター。ライナー付、ライナー無、ボアフリースの3通りの着方ができます。
表面の生地はナイロン:コットン=65:35のグログラン生地で、撥水機能を施してあります。
着丈はミドルとショートの間くらいでドローコートもあるので、調節して着こなせます。

¥19,980

フェデリティーのデッキパーカ

60年以上の歴史を持つアメリカのブランド「フェデリティー」のデッキパーカ。
中のフリースベストは取り外し可能で、3通りの着方ができます。
生地にはクラシックなアウトドア素材の代名詞的な「ロクヨンクロス」を用い、多少の雨なら凌げるようになっています。

ヘリーハンセンのファイバーパイルジャケット

ヘリーハンセンの冬の定番アウター「ファイバーパイルジャケット」。ファイバーパイルはフリースの元祖といわれている素材です。
ボリューム感のある生地は保温性が高く、インナーとしてもアウターとしても使えるジャケットです。

¥17,280 税込

マッキントッシュ フィロソフィーのキルティングジャケット

定番の形のキルティングジャケットの裏地にボアフリースを使用し、防寒性を向上させたモデル。
表面ははっ水性を備えたポリエステル、中わたには、撥水性のダウンを使用しており機能性もあります。

価格:¥38,880税込

ラングラーのランチコート

ラングラーを代表するアイテムのランチコート。ボアアウターを思い浮かべた場合、コレが一番先に出てくる人も多いと思います。
表生地はコーデュロイで、着込むとアジが出てきます。
着丈がお尻が少し隠れるくらいの長さなので、防寒性もバッチリです。

¥ 19,440

今はいろんなセレクトショップが別注をかけるほどの人気アイテムです。

リーのボアストームライダー

リーの秋冬定番アウター「ストームライダー」のボア素材モデル。通常のストームライダーのブランケット素材よりも防寒性がアップしています。
写真のモデルは表地がコーデュロイですが、他にもデニム素材やウール素材のモデルもあります。

19440円

ユニクロの防風ボアフリースパーカ

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