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【www】第2の大塚家具問題勃発か!?息子、大川宏洋氏がYouTube配信で幸福の科学の批判連発!w

大塚家具のイザコザは記憶に新しい。そんな中、新たなマグマが噴火した!幸福の科学で代表の実の息子である大川宏洋氏がユーチューバーに!そこでの彼の飾らぬ発言!垣間見える人間性に登録者数は増え続けている。そんな中での教団批判。果たして。

更新日: 2018年10月16日

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自らを解放した彼を止められる者は・・もはやいないww

hope55さん

大川隆法氏の息子である大川宏洋氏が飾らず素のままで自分を表現しているYouTubeチャンネル【HIROSHI宏洋】

↓↓↓まずは何も言わずに観てほしい↓↓↓

自らを解放せよ!解き放たれた彼をもう誰も止められないwww

常に飾らず全力で自分を表現し続ける当人wwwこれは衝撃が大きい!好感度抜群だ!

例えるならもうコレだ!ww完全に自分を解放している。。www

宏洋氏「教団は辞めた」→教団「辞めてない。休眠しただけ」ほか、彼氏彼女の"別れた別れてない"の様に真っ向から食い違う互いの見解

申し訳ないが、ただ一言、、この一悶着は大塚家具より面白い!宏洋氏の配信は若者にも分かりやすいからだ!w

ちなみにお父さんはこの人!

宏洋氏の言葉と真っ向から食い違う幸福の科学の公式見解

どちらが本当なのかは分からない。ただ組織を守るための発言もあるかもしれない。どちらのことを信じるかというのは人によって感情も関係してくる事もあるので何ともいないが、いい関係を築いてほしいものである。

宏洋氏は現在、教団職員として休職中の立場
宏洋氏は動画の中で、「幸福の科学の職員を辞めています」と述べていますが、事実ではありません。本年9月12日、同氏は人事局担当者及び当教団代理人弁護士と面談し、「休職(人事局付)に伴う手続きのご案内」と題する書面を受領した上で、“退職”ではなく「休職」することを合意しています。動画で語っている「幸福の科学の職員を辞めています」、「先方も了承している」は虚偽です。

「神だと思ったことは一度もありません」も虚偽
また宏洋氏は、「私は大川隆法総裁を信仰していませんし、彼を神だと思ったことは一度もありません」と述べていますが、これは事実に反します。2011年4月29日に、「成功への道」という題で、大川総裁による青年向け御法話がなされた際、同氏は前座として「エル・カンターレ信仰と伝道について」と題した講話を行っています。そのなかで宏洋氏は「エル・カンターレは、絶対に、何があっても、あなたがたを見てくださっている。これだけは、確信して言えます」「少しでも、エル・カンターレのお役に立ちたいと、いうふうに考えておりますので、みなさま共に、頑張っていきましょう」と強く信仰心を語っています。確実に、大川総裁を至高神、主エル・カンターレとして信仰していたのです。
その後、自身の未熟さ、努力不足を謙虚に反省することができず、処遇に対する不平不満を募らせて、教団を飛び出そうとしているというのが客観的な事実です。宏洋氏は教団後継者として期待されたこともありましたが、教団幹部として芸能事業を任されるなかで、教学不足とリーダーとしての資質のなさ、公私混同ぶりが露呈し、当グループに多大な損害を与えたことが原因でその任を解かれるに至っています。かねてより、教団後継者ではないということが決定しており、正式な教団後継者としては、長女である大川咲也加氏が予定されています。
今回の同氏の行動は、妹である長女に追い越されたことへの嫉妬の表れでしょうし、不平不満・愚痴を募らせたに過ぎません。

多大な恩義を受けたことが判っていない
宏洋氏は、「この家に生まれてしまったので、生まれたときからずっと教育されて、当たり前だと思い込んできた」と、たまたま大川家に生まれたように語っていますが、これも違います。真実は、大川総裁との過去世からの深い縁があったからであり、母親の胎内に宿った時点での同氏守護霊の霊言では、将来は父親の役に立つように頑張るという趣旨の抱負を語っていました。その言葉を真摯に受け止めて、大川総裁を始め、当教団は彼を大切に養育してきたのです。
宏洋氏は、教団の将来を担う人材として期待され、幼少期から手厚く育てられました。こうした陰ながらの支えに何のありがたみも感じないというのであれば、生まれて以来、30年間にわたって、大川隆法総裁並びに教団から受けてきた様々な恩義が判っておらず、残念至極としか言いようがありません。
同氏には尊い仏縁がありましたが、生まれてから以降の信仰を深める努力不足によって不遇をかこっているわけです。大川家に生まれても、「親子でも魂は別」です。今の立場は本人の精進の至らなさが招いた結果です。

オーナー気分に浸る一方で、肝心の信仰心は入会信者レベルの自覚もない
宏洋氏は今回の動画のなかで、下の弟妹たちについて、「彼らも僕と同じように信者ではありません」と発言していますが、これも事実ではありません。宏洋氏を含め弟妹全員が会員番号を持っています。弟妹全員が大川総裁を主エル・カンターレとして信仰し、信者であるとしっかり認識しています。
また宏洋氏は、教団職員は労働者でなくボランティアであり、同好会と同じで、「ゲートボール同好会を抜けましたと同じこと。やめるのは会社より簡単。契約書を結んでいない」などと発言していますが、職員は総裁から許されて出家した聖職者であり、一方的に還俗できるものではありません。仏・法・僧の三宝への帰依のもと、深く心を見つめ、全人類の救済という聖なる使命の実現に向けて、尊い神仏の手足として自己犠牲と奉仕に生きる、無私なる存在であるべき立場です。幹部職員ともなれば、経営担当としての判断責任が生じることは言うまでもありません。こうした聖職者意識、経営責任への自覚が持てなかったこと、加えて、教祖の長男として生まれ、芸能・映画事業を任されたことでオーナー気分に浸る一方で、肝心の信仰心は入会信者レベルの自覚もないところまで低落していたことが宏洋氏の問題点です。

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