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canty0628さん

▼様々な名曲を残した伝説のバンド

イギリス、アメリカ、日本をはじめ、世界中で成功したバンドの一つである。これまでに15枚のスタジオ・アルバム、その他多くのライブ・アルバムやベスト・アルバムを発表。

「ボヘミアン・ラプソディ」「伝説のチャンピオン」といった名曲を生み出し、圧倒的なステージパフォーマンスでも人々を魅了したフレディ。

そんなフレディの人生を描いた

Queen最初期からのボーカリストで、1991年に死去したフレディ・マーキュリーの半生を描いた作品。

20世紀最大のチャリティコンサート“ライブ・エイド”で音楽史に残るパフォーマンスを披露したクイーンが、世界的ロックバンドへ成長する経緯やその裏にあった葛藤、そして知られざる真実。

マーキュリー役をラミ・マレック、マーキュリーの恋人のメアリー・オースティン役をルーシー・ボイントン、ブライアン・メイ役をグウィリム・リー、ロジャー・テイラー役をベン・ハーディが演じる。

フレディの「目の動き」や、「振り返り方」、「マイクのひねり方」など、細部にまでこだわり、時間をかけて彼の癖を再現した。

キングダムも観たいけど、ボヘミアン・ラプソディは絶対観たい!Queen✨✨ほんま伝説✨ フレディ役がラミ・マレック。 泣くかも✨ pic.twitter.com/IrwAZNHmMr

▼6年前に亡くなってしまった歌姫

圧倒的な歌唱力とパワフルな存在感は、性別、国境、世代、人種を超えて、同時代を生きた人々に多大な人気を誇っていた。

そんなホイットニーのドキュメンタリー映画が公開される

ホイットニー・ヒューストンのドキュメンタリー公開、ケヴィン・コスナーら出演 natalie.mu/eiga/news/3031… pic.twitter.com/T8FJexvyrZ

ホイットニー・ヒューストンのドキュメンタリー『Whitney』が、『ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・ユー~』の邦題で2019年1月4日に日本公開されることが決定。

ホイットニーの遺産管理団体から正式公認を受けて製作された初のドキュメンタリー作品。

初公開となるホームビデオや貴重なアーカイブ映像、未発表音源とともに、家族、友人、仕事仲間などの証言を紡ぎ合わせたドキュメンタリー作品に仕上がっているという。

ゴシップにとらわれることなく膨大な映像記録を丁寧にリサーチし、不慮の死を遂げたホイットニーさんの波乱万丈な人生に何があったのかをフェアな視点で紡いでいく。

お馴染みのメンツも関わっている

監督は『ブラック・セプテンバー/五輪テロの真実』で『第72回アカデミー賞』長編ドキュメンタリー賞に輝いたケヴィン・マクドナルド。

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