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緻密な演技力に定評「高橋一生」のおすすめ作品

2018年10月期秋ドラマ『僕らは奇跡でできている』に主演する「高橋一生」のおすすめドラマ。『医龍-Team Medical Dragon-2』、『Woman』、『民王』、『僕のヤバイ妻』、『グ・ラ・メ!〜総理の料理番〜』、『カルテット』、『おんな城主 直虎』。

更新日: 2018年11月11日

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aku1215さん

◆『医龍-Team Medical Dragon-2』(2007)

原作:永井明、乃木坂太郎
脚本:林宏司
出演:坂口憲二、内田有紀、小池徹平、北村一輝、水川あさみ、佐々木蔵之介、高橋一生、岸部一徳

"医龍"こと朝田龍太郎(坂口憲二)を中心としたチーム・メディカル・ドラゴンは日本初のバチスタ手術を成功させた後、解散。以来、明真大学付属病院の患者数は激減。そんな時、チームドラゴンのメンバーに明真再建とチーム再結成を訴える差出人不明のメールが届く…。

高橋一生さんは医龍の外山先生が自意識過剰ツンデレ坊っちゃんで最高に最高だから 患者のおばあちゃんに飴もらって以来お守りみたいに飴食べてるの最高だから

何度だっていいますけど、高橋一生で最高なのは、医龍2です。医龍2なんですよ。こじらせ外科医トラウマ持ちプライド高いややこしい男でしかもそれが折られるとこまで見れるのですよ。本当に最高です。私の高橋一生はここからです。あなたはどこから?

個人的に高橋一生といえば外山先生なんだけど外山先生は最高の具現化なので医龍2を見ませんか?執刀の腕は一流だけど家庭環境のせいでひねくれた性格にならざるを得なかった外山先生は最高なので医龍2を見ませんか?その性格が改善されてツンデレ気味になる外山先生は最高なので医龍2を見ませんか?

◆『Woman』(2013)

脚本:坂元裕二
出演:満島ひかり、田中裕子、小栗旬、鈴木梨央、髙橋來、二階堂ふみ、高橋一生、小林薫

満島ひかり主演、坂元裕二脚本によるTVドラマ。過酷な経済状況の中で、ひとり子育てするシングルマザーを主人公に、貧しいながらも愛する我が子のために命懸けで生きる女性の姿を描く。

高橋一生大好き芸人やけど、私が1番好きなのはwoman。 この高橋一生ほんと最高だった… pic.twitter.com/5lHCjCaZNv

高橋一生さんは Woman というドラマの澤村先生(お医者様)がすごく好きです。満島ひかりさん演じる小春に言った「覚悟してください。死ぬ覚悟じゃありませんよ、生きる覚悟です。」というセリフ、高橋さんじゃなきゃあんなに入ってこなかっただろうなあ。いい役者さんですよね。 pic.twitter.com/EBQeUkSTTU

◆『民王』(2015)

原作:池井戸潤
脚本:西荻弓絵
出演:遠藤憲一、菅田将暉、本仮屋ユイカ、高橋一生、峯村リエ、金田明夫、草刈正雄、西田敏行

池井戸潤の同名小説を遠藤憲一と菅田将暉のW主演でドラマ化した痛快政治エンタテインメント。ある日突然、互いの“心”と“体”が入れ替わってしまった内閣総理大臣の父と大学生の息子が、日本国民を巻き込んで大騒動を繰り広げる。

『民王』最高。菅田将暉、遠藤憲一のチャーミングさ全開のところに持ってきて、さらに草刈正雄まで!そんな中でも、それをも凌駕する高橋一生の可愛らしさ!

高橋一生さん出てる民王っていうドラマ本当に面白いから皆さんみて下さい、、、、一生さん演じる貝原くんがはまり役。 総理秘書、32歳。童貞。こんな美味しいキャラ他にいない… 毒舌だけど、時折見せる笑顔が最高にかわいい。 #民王 #高橋一生

『民王』面白いなぁ。遠藤憲一も菅田将暉も最高。何より、高橋一生がまた最高!

◆『僕のヤバイ妻』(2016)

脚本:黒岩勉
出演:伊藤英明、木村佳乃、相武紗季、浅香航大、眞島秀和、キムラ緑子、高橋一生、佐藤隆太

伊藤英明と木村佳乃主演による心理サスペンス。望月幸平は資産家令嬢の真理亜と結婚し、誰もがうらやむ生活を送っていた。しかし実際は、愛人の北里杏南と真理亜の殺害を企てるほど、幸平の妻への愛情は冷め切っていた。

「僕のヤバイ妻」の高橋一生は控えめに言っても最高である。

「僕のヤバイ妻」に出ている高橋一生は後半になればなるほど最高だ

最近『僕のヤバイ妻』が昼間再放送してる(首都圏だけ?) ここ数年あれを超えるお気に入りドラマない。 助演怪演男優&女優賞の高橋一生&キムラ緑子夫婦。第1話でのペアルックとか素晴らしいおぞましさだった。 ドラマ自体のキレキレ感もラストまでゆるぎなしだったな。

◆『グ・ラ・メ!〜総理の料理番〜』(2016)

原作:西村ミツル
脚本:菱田シンヤ、山岡潤平
出演:剛力彩芽、滝藤賢一、高橋一生、新川優愛、内藤理沙、小日向文世

西村ミツルと大崎充の人気漫画を、剛力彩芽主演で映像化したグルメドラマX。内閣総理大臣の阿藤一郎と“政界のご意見番”大口潤三の会合。ある料理で会合の悪い雰囲気を一変させた一木くるみは、総理大臣官邸に呼び出される。

『グ・ラ・メ!』あざといくらいに色気丸出しの高橋一生劇場だった。

『グ・ラ・メ!』気楽に見られていい。そして、いつもより低めの声で演じてる高橋一生君の清沢総料理長。技術があって、確かな舌があって、プライドあるけど意地悪ではなく、ちゃんと助け舟を出し、あのコックコート姿。たまらん!さらにエンディングの一生君のダンス、チャーミング過ぎる。身悶える。

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