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妻だけが貧乏…共働きという理由で生活費をくれない夫に嘆き

夫婦なのに財布が別で夫が最低限の生活費しかくれないので妻だけが貧乏…という嘆きの声が出ています。

更新日: 2018年10月16日

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信頼のおける情報を元に作成しています。

■夫婦の生活費には色々な管理方法がある

妻が一括管理【メリット】 家庭内すべてのお金を妻が一括管理できるため、全体の把握が容易【デメリット】 全ての管理が妻であるために、夫が把握できない可能性がある。夫がお小遣いの金額に不満がある場合は、とても窮屈に感じる

(財布は別々)夫・妻それぞれで自分の収入を管理、夫婦の共有財布・口座にお金を出し合っている

■管理方法の一つとして「夫婦別」でお互いの貯金額は知らないという家庭も

財布は夫婦別々で、費目ごとに生活費を分担して残りはお互い自由」という“完全別財布”型

お小遣いを何に使っているかなどお互い干渉が少ないため、日々の生活でのお金のもめごとは少ない

独身時代と変わらず、自由にお金を使える恩恵を楽しみつつも、将来のことを考えると「このままでいいのだろうか……」

不安に感じることも…。

■中には、財布が別で夫が生活費もくれないというケースもあるという

世帯年収は約600万円と一見、何不自由なさそうな暮らしをしていそうですが、実際、博子さんが自由に使えるお金はほとんどありません。

夫が家賃と光熱費以外の生活費を全くくれないんです。食費はおろか携帯代や雑費まで、すべて自分のパート代から出しています

■そして「妻だけが貧乏」という構図が出来上がる

夫が正社員として働き、妻は家事をしながらパートで働くという家庭は珍しくない。しかし中には、妻がパートで働いているのをいいことに、夫が金銭面でまったく協力しないケースも。

私の収入フルタイム11万で自分の携帯代 車のローン 自分子供の保険 保育園代食費 諸々です

夫は仕事と言い銀座の高級お寿司屋やクラブ遊びをして朝帰りは当たり前なので、恐らく自腹も切っていると思います。それに比べて私の夕飯は、スーパーの特売を狙う毎日。ひどい時はふりかけご飯だけの日なんてことも

夫に意見を少しでも言うと『誰が家賃と光熱費を払っているの?』『居候(いそうろう)の分際(ぶんざい)で何言ってるの?』など、モラハラまがいの言葉をぶつけられます。

■この夫婦のあり方に疑問の声

やはり夫婦のお財布はひとつにまとめた方が、いろいろ上手くいくのではないかと思う。 生活費をくれないモラハラ夫に家政婦扱いされ…“妻だけ貧乏”家庭の実情(女子SPA!) - Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/article?a=2018… @YahooNewsTopics

これは明らかに旦那がクズだな(-""-;) --- 生活費をくれないモラハラ夫に家政婦扱いされ…“妻だけ貧乏”家庭の実情 (女子SPA! - 10月14日 09:12) mixi.at/agm4QIu

これってただ単に選ぶ相手間違っただけじゃん。私なら実家に帰って別居という形で正社員の仕事探すかもw --- 生活費をくれないモラハラ夫に家政婦扱いされ…“妻だけ貧乏”家庭の実情 (女子SPA! - 10月14日 09:12) mixi.at/agm4QIu

女性は逆の事は平気でやってるよね。 --- 生活費をくれないモラハラ夫に家政婦扱いされ…“妻だけ貧乏”家庭の実情 (女子SPA! - 10月14日 09:12) mixi.at/agm4QIu

むしろ子供も居ない状態ならこれで十分なのでは・・・ 人生設計甘すぎだろ。 生活費をくれないモラハラ夫に家政婦扱いされ…“妻だけ貧乏”家庭の実情 a.msn.com/01/ja-jp/BBOl3…

■この夫婦で財布が別という管理方法は「貯金」の面でも厳しくなるみたい

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