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canty0628さん

▼ウーピー・ゴールドバーグが主演の

1992年に製作され、大ヒットを飛ばしたウーピー・ゴールドバーグ主演の『天使に ラブソングを…』(92)。

殺人を目撃してギャングに命を狙われてしまったクラブ歌手のデロリス(ウーピー・ゴールドバーグ)が、逃げ込んだ先の修道院で巻き起こす騒動を描いたコメディー作品。

何とリメイクが進行中

プロデューサーは実写映画『シンデレラ』(2015)のアリソン・シェアマー。脚本は『キューティ・ブロンド』(2001)の脚本家コンビ、カレン・マックラー・ラッツとキルステン・スミスが担当。

ウーピーは「ディズニーの人たちは『天使にラブ・ソングを…』を違う方向性で映画化することに決めた。だから『天使にラブ・ソングを3』にはならない。全く新しいバージョンになるのよ」と。

「わたしはカメオ出演することになると思う。それが、彼らが求めていたことなの」とリメイク版でも顔を見せるだろうと明かした。

天使にラブソングをリメイクするの!?やったー!新曲あります!?

天使にラブソングを…はほんっっと好きな映画だからリメイク気になるなぁ メアリーロバートとメアリーパトリックがとにかく可愛くてそこが好きって部分もあるから、新しくなるの不安だ でも楽しみ

▼数々の賞を受賞した名作

1961年の映画『ウエスト・サイド物語』は同名のブロードウェイミュージカルを映画化したもの。

米ニューヨークのスラム街を舞台に、イタリア系のジェット団とプエルトリコ系のシャーク団の抗争、そしてそこで生まれる恋と悲劇が描かれる。

リメイクが決定!監督は

リメイク版『ウエスト・サイド物語』ではスピルバーグとトニー・クシュナーのコンビが再結成することになる。クシュナーはこれまでにも、『リンカーン』や『ミュンヘン』の脚本を執筆。

監督とプロデューサーたちはニューヨーク、ロサンゼルス、マイアミ、プエルトリコで何千人もの俳優をオーディションしたそう。

映画『グレイテスト・ショーマン』、また観たYO!『ラ・ラ・ランド』といい、近年のハリウッドは古典的ミュージカル映画に回帰してるのか。『シェイプ・オブ・ウォーター』でもオマージュ的な要素があったな。 スピルバーグは『ウエストサイド物語』をリメイクするっぽいし、本格的な流れになるか。

スティーブン・スピルバーグ監督によるリメイク版「ウエストサイド物語」のキャスティングが決まったそうで、「ベイビー・ドライバー」のアンセル・エルゴート主演とのこと。(;´ω`) 「ベイビー・ドライバー」がすごく面白かったのでとても嬉しい。 cinematoday.jp/news/N0103944

▼イタリアのホラー映画の代表作

日本公開時には「決して一人では見ないでください」という宣伝文句で一躍有名となり、その凄惨かつ妖美な内容で大ヒット。

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