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日本対ウルグアイの一戦で活躍したコアテスが皆に好かれまくりw

サッカー日本代表は、南米の強豪であるウルグアイ代表とキリンチャレンジカップで対戦しました。この試合で活躍したセバスチャン・コアテス選手がみんなに愛されてます。

更新日: 2018年10月16日

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海外サッカー好きです。

soccgamerさん

キリンチャレンジカップでウルグアイと対戦した日本

サッカー日本代表は、南米の強豪であるウルグアイ代表とキリンチャレンジカップで対戦しました。
結果は、4-3で日本が勝利。

MF南野拓実(ザルツブルク)、FW大迫勇也(ブレーメン)、MF堂安律(フローニンゲン)がゴールを奪い、壮絶な打ち合いを制して4-3で勝利した。

ウルグアイの1点目をアシストしたのはコアテス

しかし28分、ウルグアイに右サイド深い位置でフリーキックを与えると、ファーサイドへのボールをセバスティアン・コアテスが頭で折り返され、最後はガストン・ペレイロが押し込み、同点に追いつかれた。

コアテスは、元リバプール所属で、現スポルティング所属

コアテスは、プレミアリーグの強豪であるリバプールに所属していました。現在は、ポルトガルの強豪であるスポルティングに所属しています。
スポルティングは、中島選手が先日2G2Aを決めた相手でもあります。

2011年コパ・アメリカでのウルグアイ代表センターバック。196cmと巨漢でフィジカル、空中戦の強さはさることながら、沈着冷静な守備、足元の安定した技術も評価され、各国のビッグクラブが獲得を狙う逸材で2011年夏にリヴァプールへ移籍した。

その後は、ナシオナル、サンダーランドへのレンタル移籍を経て、2015年7月にサンダーランドへ移籍。2016年1月にスポルティング・リスボンへレンタル移籍で加入した。

196cm、91kgという恵まれた体格を持つ彼は、その長い足を使ってドリブルを仕掛けてくる相手選手のボールを絡み取り、またクロスなどのハイボールは簡単には太刀打ちできないほどの高い打点で跳ね返す。

久々に見るコアテスに興奮する人が続出!

プレミアの試合は日本でも見ることができますが、ポルトガルの試合は、日本では中々見ることができません。そのせいか、コアテスを久々に見た人が多かったようで、コアテス愛に溢れる意見が結構挙がってました。

そんなことより久しぶりにコアテス見たら、めっちゃおっちゃんになってた

ウルグアイのコアテス懐かしいなー リヴァプールにいたよね

コアテスのポストから得点とか 私一人笑ってます 嬉しい

コアテスに目がいくw しゃーない、リバプール好きだもんw

コアテス、正直リヴァプールにも在籍してたくらいの記憶しかないけど活躍するのは嬉しい

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