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FIFAランク5位の強豪撃破!新生・森保JAPANが強すぎる

キリンチャレンジカップでウルグアイ代表と対戦したサッカー日本代表は4−3で南米の強豪国との打ち合いを制しました。

更新日: 2018年10月17日

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ppp_comさん

■サッカー日本代表、格上ウルグアイとの打ち合いを制して快勝

■親善試合ながらベストメンバーでこの一戦に臨んだウルグアイ

ウルグアイは先日の韓国代表戦の敗戦を受けて、今回の日本代表戦は現状のベストメンバーと言える布陣で試合に臨んだ

ロシアワールドカップメンバー10人をスタメン起用

ロシアワールドカップではグループステージを無失点で突破するなど、「堅守」を持ち味の一つとしていたウルグアイ

■日本代表は本気の強豪国と互角以上の戦いを演じた

日本は試合開始からアグレッシブに戦い、世界ランキング5位の強国・ウルグアイに対して互角以上の戦いを見せる

中島翔哉や堂安律、柴崎岳、遠藤航らを起用して中盤を一新させた日本代表は序盤からペースを掴む

■ウルグアイからの勝利はおよそ22年ぶりの快挙

日本がウルグアイに勝つのは1996年8月25日に5—3で勝って以来22年ぶり

■そんな一戦でいっそうの輝きを放ったのは「日本の背番号9番」

南野3試合連続ゴールは素晴らし過ぎwwしかも今日は2ゴールだし。このままエースになってくれ!

0-0で迎えた12分に中島翔哉のラストパスから右足を振り抜き、代表戦3戦連発となる一撃を叩き込んだ

後半21分、相手DFのミスを逃さずに堂安律(フローニンゲン)が左足でシュートし、相手GKが弾いたところを南野が右足のダイレクトボレーで押し込み、この日2点目となるゴールでウルグアイを突き放す一撃を沈めた

得点感覚に優れたFWは甘いマスクと泥臭いプレーもいとわない献身性で、早くも日本代表に欠かせない選手になっている

■今後も森保ジャパンから目が離せません!

11月にはキリンチャレンジカップが2試合、そして1月にはアジアカップが控えている

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