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実力がありながら世界最高クラブでベンチに座っているGK!!!

FCバルセロナで第2GKを務めているオランダ代表シレッセンに注目してみた。。

更新日: 2018年10月18日

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s.n.24さん

FCバルセロナ第2GK

オランダ代表正守護神
所属クラブのFCバルセロナでは第2GK

堅実で安定感のあるセービングと高精度のキックを武器とするGK。NECの下部組織を経て、2008年にプロ契約を結んだ。10年8月には第1GKの負傷を受けてプロデビューを飾ると、その後もスタメンとして活躍。11年8月にオランダの名門アヤックスに移籍した。その活躍から13年7月にオランダ代表デビューも飾り、14年ブラジルW杯にも出場した。16年8月には、クラウディオ・ブラーボがシティに移籍したバルセロナに移籍することが発表された。

2016年からFCバルセロナでプレー

ある意味直接対決

UEFAネーションズリーグのリーグA・グループ1第3節が13日に行われ、オランダ代表はホームでドイツ代表に3-0で勝利した。

 ドイツは17分、ミュラーがシュートを放つも、GKシレッセンが好セーブ。オランダは30分、コーナーキックからバベルがヘディングシュート。一度はポストに阻まれるも、こぼれ球をファン・ダイクが豪快に押し込み先制に成功。87分には、カウンターからデパイが追加点をマーク。さらに90+3分には、ワイナルドゥムが相手陣内に切り込み、右足を振り抜いてダメ押しとなる3点目を記録。試合はこのまま終了し、3-0でオランダ代表が勝利した。

オランダ代表正GKをバルサの第2GKシレッセンが務め、ドイツ代表のベンチに座っていたのがバルサ守護神テア・シュテーゲン。。なんか面白い

ベストイレブン

シレッセンの弱点

シレッセンはプロになってからというもの、26本のPKを決められ続けた。初めてセーブしたのは、昨年11月のウェールズ戦でのジョー・アレンのキックだった(ただし、このときもリバウンドをジョー・レドリーに決められている)。

ここ最近はPKを止めている。。

バルサでの現状を吐露

「僕にとっていつも試合に出ないことは複雑だ」と今夏の移籍市場でいくつかの興味深いオファーを受け、チームを去る可能性もあったシレッセンは答えた。

シレッセンはシュテーゲンに負けてない自身があるんだと思う。。

バルサが1月の移籍マーケットでGKを補強!?

バルセロナはGKの獲得にも動くようだ。テクニカル部門はGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲン、GKヤスパー・シレッセンには満足しているが、オランダ代表GKは控え扱いに不満を持っており、今夏も退団に動いていたという。そのため、1月のシレッセン退団を恐れるクラブは、候補をリストアップしているようだ。

正直第2GKに留めとくのは勿体ない。。。

ファン

前のブラボとテアみたいにリーグ戦とカップ戦で使い分ければいいのに。それで酷かったら改善すればいいだけ。オランダのNO.1GKをずっとベンチに座らせたらそりゃあ怒るよシレッセンだって。

テアとシレッセンとか歴代でも最高のGK陣だけど、バルデスとピントとかいうキャラ濃すぎな2人も結構好き!

オランダ、ドイツをちょろっと見たけどオランダ強いな〜 若手がいー感じ。 そしてシレッセンが第2GKなバルサ贅沢や そしてデパイ普通に良い選手やな〜マンユ時代とは全く違う あ、勿論ダイクパイセンとジニちゃんはさすがっす

シレッセンが出て行くなら、マシップ買い戻したい。彼がカップ戦メインでも良いって言うならだけどね

今年に限るとシュテーゲンよりシレッセンのがいい説全然あるよね

シレッセンさんがドイツ戦で熱くなってておぉ...というきもち バルサGK対決を...

ドイツは何度もオランダゴールに迫るが、ダイクとデリフトが跳ね返し続け、シレッセンも好セーブを魅せた 途中出場のサネは脅威となった。オランダの右SBは苦戦し、後半のドイツはサネのいる左サイドからの攻撃が主だった。しかしデリフトのサネへの対応も良かった。デリフト恐るべし

Fデヨングは凄く若いときのアフェライを思い出さないでもない。デリフトは19歳とは思えないが隣のファンダイクと比べるとまだまだに見える。3失点の控えがバルサの正GKで、完封したGKがバルサで控えというのはなんの因果か。シレッセンはなんでバルサに残ったんだろう、そんなに国王杯が好きか

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