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センスありすぎ!みんなの「おもしろあだ名エピソード」が笑える

学校のクラスや仲間内、職場などいろいろなところで付けられる「あだ名」や「ニックネーム」。ツイッターでは、そうしたあだ名のおもしろエピソードがいろいろと語られています。

更新日: 2018年10月19日

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monet333さん

・学校のクラスや仲間内、職場などいろいろなところで付けられる「あだ名」や「ニックネーム」

人が本名以外にほかから呼ばれる「あだ名」

とくに親しみを込めて対象を呼ぶために用いられる本名以外の名前、ニックネームとも

・ツイッターでは、そうしたあだ名のおもしろエピソードがいろいろと語られています

▼小学生の頃

小学生の頃 髪型が似てるってだけで長州力ってあだ名つけられた黒歴史がある

小学生の頃、雑誌で「優しい男がモテる!」と載っていたのを見て大分頭の緩かった俺は誰かが落とした消しゴムをどんなに離れてても積極的にを拾って渡すという作戦を決行。その結果、クラスの女子から影で「妖怪けしごむ拾い」と呼ばれているのを聞いて休み時間中トイレに篭り泣いてたのはいい思い出。

小6で167cmだったから、「進撃の巨人が小学生の頃にあったら絶対に女型ってあだ名つけられてたな」って考えてたけど、実際にはジャイアントコングって呼ばれてたし女型のがまだマシだった

小学生の頃にクラスで1番背が高い山本勉(やまもとつとむ)って奴がいて、最初はみんなデカイデカイ言って盛り上がってたんだけど、そのうち、大きいもの=山本勉と呼ぶようになって、いよいよクラスで2番目に背が高い奴にも「山本勉」ってあだ名がついて、クラスに山本勉が2人いた時期があった。

▼中学生の頃

中学の頃、大村君が苗字音読みでダイソンって呼ばれてて、それが元で梅村君はバイソン、若村君はジャクソン、下村君はアンダーソンと、みんなかっこいいあだ名がついたのに、津村君だけあだ名がバスロマンだったのは、今思うと本当にイジメに近いし、今思うとバスロマンはツムラじゃなくてアース製薬。

中学の頃、教科書に書いてあった「切磋琢磨」を「せっさぶたまろ」と読んでしまった。その日から俺のあだ名はブタマロになり、そのうち省略されてブタになった。

15歳の時は、ワキ毛が3本しかなかったから『オバQ』って呼ばれてたよ

▼高校生の頃

高校のころ名字が新垣なのでガッキーて呼んで下さい♡つってた娘がいて、アッラーて呼ばれてた

死ぬほどモテたくて高1の時におかんに頼み込んで、少年ジャンプの裏表紙に載ってたハーモニカ講座を申し込んだ。好きなコの通学路に先廻りして河原で課題曲のふるさとばっかり吹いてたら、あだ名が『戦後』 になった。おかんにそのお金をまだ返していない事を思い出した。敗戦処理が終わってない。

▼大学生の頃

大学の授業で「隣いいですか?」って聞かれたときに、ぼっちなのに「あ、友達来るんで」とか言い続けてたらあだ名がハチ公になった

あんまり研究室に来ない先輩にはぐれメタルというあだ名がついた

大学生の時バイト先に1リットルの水筒持って行ってたら影で「アウトドア」ってあだ名つけられてたのいまだに許してない

#ウェルカムトゥーケンティーワールド 大学生の時、外の雨を見ながら粉雪を熱唱していたら他の生徒に見られていて一時期あだ名が粉雪だった。

▼職場で

新入社員君のあだ名が『ザッス』になってて、色々察した

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