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変人ばかりだった13係『ドロ刑』(第2話)

13係の最初の事件で、大物の泥棒・大堂吾郎(笹野高史)の尾行を命じられた斑目(中島健人)だったが…。初回にもその片鱗を見せていた13係。精鋭部隊といいながら、実は変人ばかりであることが明らかに(実は優秀?)。再び煙鴉(遠藤憲一)の力を借りて解決。今回はややコメディー色強め。

更新日: 2018年10月26日

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aku1215さん

◇好スタートを切った初回

斑目と煙鴉のバディドラマであると同時にこの“13係”のチーム劇にもなるということか。刑事ドラマの王道である“バディ”と“チーム”の両方を取り入れるというのは、とても面白いドラマになりそうだ。

◇第二話あらすじ

ドロ刑 第2話(10/20)予告編よくわかる1分版配信 出演 中島健人,遠藤憲一,石橋杏奈,中村倫也,野間口徹,板尾創路,稲森いずみ,笹野高史,ゴールデンボンバー喜矢武豊 他 cm.bb-navi.com/CM.69435.html #ドロ刑 pic.twitter.com/OKxFXTDGKA

精鋭部隊と聞いていた13係が、実は変わり者の集まりだと斑目(中島健人)は気付く。

そんなことは気にも留めず調子外れの明るさで13係を仕切る係長・鯨岡(稲森いずみ)のもとで担当する最初の事件は“ノビ”ことと呼ばれる、寝静まった家に忍び込んで盗みを働く手口の窃盗犯の事件。

追うのは、忍び込みの手口を得意とする泥棒の中でも“大物”と称される大堂吾郎(笹野高史)。斑目は勝手田(丸山智己)の指示で、初めての尾行に挑戦する。

◆第2話スタート 残念そうな13係の紹介から

◆13係として初めての事件

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