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nomado-kimocさん

明月院

鎌倉市にある臨済宗建長寺派の寺。山門をくぐって左手にある本堂には本尊の聖観世音菩薩がまつられている。

秋はイチョウやイロハモミジ、ヤマモミジなどが鮮やかに色づき、美しい景観が楽しめる。12月の紅葉期には本堂後庭園も公開される。

午前中の最初は、明月院へ行きました ○窓から見える風景を見たり、○窓の向こう側に座りお茶とお菓子を頂きました pic.twitter.com/DIkvspQjYH

東寺

真言宗総本山 東寺は、教王護国寺とも呼ばれる。世界遺産に登録されている。

高さ約55メートルの五重塔は国宝となっている。紅葉の時期は、五重塔周辺が赤く彩られ瓢箪池に映える紅葉も美しいです。

紅葉渓庭園

ロボット工学者「Dr.K(ドクター・ケイ)」の『城巡り』(60) 『和歌山城御橋廊下』 和歌山 藩主の生活の場である二の丸と紅葉渓庭園のある西の丸を行き来する橋で2006年に復元。長さ27m幅約3m。江戸時代には藩主とそのお付きの人だけが行き来でき外からは姿が見えない造り。今は通り抜け可。 pic.twitter.com/aIQnkKworF

通称は紅葉渓庭園と呼ばれる8217平方メートルの広さを持つ江戸時代初期に造られた大名庭園。紅葉と名付けられている通り、秋の季節に最も美しい風景を見せる。

例年11月下旬から12月上旬にかけて、池の水面に映るモミジなど趣きのある風景を鑑賞できる。

和歌山城 西の丸庭園(紅葉渓庭園) 江戸時代初期作庭の池泉回遊式城郭庭園 鳶魚閣(木造宝形造り桧皮葺の釣殿風の建物)と  二の丸と西の丸を行き来する為、掛けられた 御橋廊下 pic.twitter.com/mpyasALYdx

蔦沼

奥入瀬エリアに位置し、鏡沼・月沼・長沼・菅沼・瓢箪沼・赤沼とならび「蔦七沼」と呼ばれる沼のひとつ。

ブナの原生林に囲まれ、色づいた木々が沼に映える秋の朝焼けは絶景。周辺は、散策路(沼めぐりの小路・野鳥の小路)が整備され、紅葉シーズンには多くの人が訪れる。

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