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巨人の星視聴感想!!第1・2話~予想以上に綺麗な親子関係でした。人間的に成長出来そう~

自分のイメージと違ったので、ビックリしました。その上とても面白かったのでこれからも視聴した感想を載せていきたいです。見るのはめんどくさくてもストーリーが知りたい人はどうぞ閲覧してください!

更新日: 2018年10月23日

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最近人気の巨人の星をアニメ視聴し始めたので、閲覧した話の感想記事を上げていきます!感性があったらお気に入り登録をお願い致します。

MOMOILUさん

巨人の星とは?

『巨人の星』(きょじんのほし)は、原作:梶原一騎、作画:川崎のぼるによる日本の漫画作品。

主人公の星飛雄馬は、かつて巨人軍の三塁手だった父・星一徹により幼年時から野球のための英才教育を施される。プロ野球の読売ジャイアンツに入団後、ライバルの花形満や左門豊作やオズマらを相手に大リーグボールを武器に戦う。いわゆるスポ根野球漫画の走りともいえる作品。

第1話感想!

もと巨人所属、星一徹は運悪く肩を負傷してしまい自身の誇りでもあった野球選手を辞める状況になっていた。
一徹は自身が野球選手として成功することは不可能と感じ、その夢を息子(飛雄馬)に託す。

1話では一徹と飛雄馬+明子(姉)の葛藤を描かれていました。

印象的なシーン
 長嶋に向かって、魔送球を投げた飛雄馬ですが長嶋には通用しなかった。
 それを知った一徹の荒れ具合を見て飛雄馬は悔しくて泣いて親父と喧嘩をする。
 感慨深かったです。

第2話感想!!

一徹の英才教育は続いており、飛雄馬に日常的に上半身の筋肉を慢性的に鍛えるギブスを付けさせる。
そのギブスを付けることに飛雄馬は不快感を覚えており、トラブルを起こす。
そのトラブルを一徹が知った時に親子の絆に亀裂が入ると思いきや・・・

印象的なシーン
 花形の策略が面白かった。飛雄馬がギブスを見せびらかしていたことを一徹に知らせ、
 自身のチームに飛雄馬を誘い込む、練習背景を見せつつ一徹が働く工事現場にボールを打ち込む
 打ち込ませないためには飛雄馬が自分を空振りさせればいいと煽る、それがだめだったので一徹の工事現場
 を邪魔をする

 まどろっこしいわww

 あとギブスを外す外さないの件はすべて素晴らしかった。

他視聴者の感想!!

川上長島そして飛雄馬のコントロール。一話から凄い!大リーグ養成ギブス。懐かし過ぎ!

皆様も是非ご覧してみてはいかがでしょうか(^ー^)

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