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巨人の星視聴感想!!第3・4話~花形の印象が変わりました。王貞治さんがかっこいい~

自分のイメージと違ったので、ビックリしました。その上とても面白かったのでこれからも視聴した感想を載せていきたいです。見るのはめんどくさくてもストーリーが知りたい人はどうぞ閲覧してください!

更新日: 2018年10月24日

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最近人気の巨人の星をアニメ視聴し始めたので、閲覧した話の感想記事を上げていきます!感性があったらお気に入り登録をお願い致します。

MOMOILUさん

『巨人の星』(きょじんのほし)は、原作:梶原一騎、作画:川崎のぼるによる日本の漫画作品。

主人公の星飛雄馬は、かつて巨人軍の三塁手だった父・星一徹により幼年時から野球のための英才教育を施される。プロ野球の読売ジャイアンツに入団後、ライバルの花形満や左門豊作やオズマらを相手に大リーグボールを武器に戦う。いわゆるスポ根野球漫画の走りともいえる作品。

第3話感想!

花形の人心掌握がうまいようでうまくなくてムカつきますw
今回は飛雄馬の野球に対する目線が変わる瞬間がとても良かった。
やっぱり飛雄馬も根では野球が好きなんですね。

飛雄馬の変化を知った一徹を見るのが楽しみですw

第4話感想!!

前回野球のすばらしさに気付いた飛雄馬は野球の弱小チームに入団しました。
そこに花形がやってきて飛雄馬のことを煽ります。
花形に死のノックアウト打法を見せられて、飛雄馬は花形をライバルと認めます。

そこから花形の対決に向けて特訓を始めるのですが、
そこでの一徹の「今のままでは花形には勝てんっ!!」と飛雄馬に話すシーンが印象的です。

そこから花形に勝つためにノックアウト打法攻略の特訓を始めます。
かの有名な火が付いたボールですw

結局花形には勝ちますが、ライバルとしてお互いを認めることがとても良かったです。

他視聴者の感想!!!

王まで出て来る。さすが1960年代。毎週夢中で読んだ小学生時代!

飛雄馬を完全に野球に覚醒させるには、父一徹だけでなくやはり偉大なライバルが必要だった。見事な演出だったと思います。

今回も最高でした。皆様も是非ご覧してみてはいかがでしょうか(^ー^)

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