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Cocochanさん

2016年12月薬物疑惑の成宮寛貴が芸能界引退

1982年9月14日生まれ・東京都出身 
2000年の舞台
『滅びかけた人類、その愛の本質とは…』で
デビュー。
ドラマ『ごくせん』『高校教師』
『オレンジデイズ』
映画『溺れる魚』『NANA』
『逆転裁判』などに出演。
2012年から『相棒』の3代目パートナーを務めた。

2016年12月、写真週刊誌『FRIDAY』にて
違法薬物を使用した疑惑などが報じられた。
所属事務所は成宮への聞き取りや薬物鑑定をした結果、
「本人の薬物使用を裏付ける客観的事実は
確認できなかった」として否定し、成宮本人も疑惑を否定。

12月9日、「これ以上自分のプライバシーが
人の悪意により世間に暴露され続けると思うと
自分にはもう耐えられそうにありません」
「関係者や身内にこれ以上の迷惑を掛ける訳にはいかない」
「今すぐこの芸能界から消えてなくなりたい」などと
書かれた自筆コメントを発表し、所属事務所を通じ
芸能界からの引退を発表した。

当時コカインではなくて「ねるねるねるね」を食べてるだけの「ねる宮寛貴」だった可能性とネットで話題になった

ねるねるねるねは、
1986年よりクラシエフーズ
(旧カネボウフーズ・ベルフーズ)から
発売されている菓子。
砂糖を主成分とした粉に水を加えて
「ねるねる」を作り、キャンディチップや
チョコクランチを付けて食べる。
化学実験を思わせる手順によって
自ら菓子を「作る」斬新さや、
作る過程でねるねるの色が変わる点などが
子供の心を掴み、発売から30年以上経った現在も
根強い人気を誇っている。

1番の袋に重曹と色素が入っている。
これに水を加えることで中性から
アルカリ性となり、紫色~赤色に発色する。
そこに2番の袋に入っている
クエン酸を加えることで酸性になり青色になる。
同時に炭酸ガスが発生するため膨らむ。
炭酸ガスは卵白と増粘多糖類の作用で
なめらかなクリーム状の泡となる。
3番の袋に入っているキャンディーをつけて
食べることで、食べやすくなる。
(なお、色の説明は
「ねるねるねるねブドウ味」の場合)

薬物疑惑を完全否定した成宮寛貴についてサイゾーウーマンが報じた 成宮の友人が薬物疑惑を報じた「フライデー」に音声データを渡していたそう 音声データで、成宮は「美味しかったぁ」などと話しているとのこと pic.twitter.com/NlKaKZvPSP

2018年10月17日からスタートした相棒17

特命係が異例の3人体制に

2話に最後に登場した甲斐享(成宮寛貴)の父親・甲斐峯秋役の石坂浩二さん

冨貴江「過ちを償う機会を与えて頂いてお礼を言うべきなのかしら?」

甲斐峯秋「僕はね、しくじりに対してどんどん寛容になっている」

甲斐峯秋「それこそ前は、しくじる人間は許せなかった。失敗する奴はそれまで、そこで終わり」

甲斐峯秋「やり直せるなんて思っちゃいなかったんだよ」

冨貴江「今は違うって事ですか?」

甲斐峯秋「再チャレンジをする事を勧めたいと思う、心底ね」

カイトくんの回想シーン

甲斐峯秋「勝手なもんだね、人間なんて」

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