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吉田輝星投手は日ハムが交渉権獲得‥ドラフト注目選手に様々な声

2018年・プロ野球ドラフト会議で金足農・吉田輝星投手が日本ハムファイターズが交渉権獲得しました。その他、大阪桐蔭・藤原恭大選手、根尾昂選手、柿木蓮投手など、注目選手が次々と指名されました。

更新日: 2018年10月25日

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kyama77さん

●2018年・プロ野球ドラフト会議

今年は高校生123人、大学生126人がプロ志望届を提出。この249人に、社会人やクラブチーム、独立リーグ所属の選手たちが指名の対象となる。

ドラフト1位指名確定分 楽天: 阪神: ロッテ: 藤原恭大☆ 中日:根尾昂☆ オリ: 横浜: ハム: 巨人: SB: ヤクルト: 西武:松本航 広島:小園海斗☆ ☆くじ引き後交渉権獲得 #ドラフト会議

今年は、ドラフト1位候補の高校生に注目が集まった

●大阪桐蔭・藤原恭大選手は、ロッテが交渉権獲得

1位指名を公表していたロッテ、そして楽天、阪神が1位指名。抽選の結果、最後にクジを引いたロッテの井口監督が交渉権を獲得

藤原は「すごくホッとしています。(ドラフト1位を)公表してもらったチームでうれしい」と目を細めた。

井口監督から熱いメッセージももらい、「より一層チームを引っ張っていける選手になりたいと思いました。(ロッテは)若い選手が多くて勢いのあるチームだと思います」と話した。

藤原ロッテナイスすぎ! 井口さんナイスすぎ!ドラフトは強いぞロッテ

ドラフト会議❗ 阪神、大阪桐蔭藤原を1位指名するも残念ながら抽選で外れ。 さぁ外れ1位は誰⁉

●大阪桐蔭・根尾昂選手は、中日が交渉権獲得

大阪桐蔭高校の根尾昂選手は、野手としては高校通算32本のホームランを打ち、ピッチャーとしても最速150キロをマークした投打でレベルの高い選手

2年の春から4回連続で甲子園に出場し、春のセンバツでは2大会連続で優勝投手になったほか、ことしの夏は3本のホームランを打つなど、投打の柱としてセンバツ2連覇、史上初となる2回目の春夏連覇に大きく貢献

・与田新監督は「スーパースターのような選手」と評価

改めまして。。 2018年 プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD やりました!根尾昂選手の交渉権獲得です!! 交渉権を獲得し、ガッツポーズの与田新監督です! 【ドラフト1巡目指名】 名前:根尾 昂(ねお あきら) 生年月日:2000年4月19日 所属:大阪桐蔭高 pic.twitter.com/KhY8E50TIj

与田新監督は「絶対に外せない思いがあった。スーパースターのような選手。色んな形が活躍してもらいたい」とエールを送った。

やったー❗ 今日のドラフト会議で 大阪桐蔭高校の根尾昂くんを 中日ドラゴンズが交渉権を獲得しました。 これは嬉しいですね。 来春のキャンプが楽しみです。 これから東海テレビでドラフト会議についてお話します。 見れる方はぜひ見てください。

根尾選手の交渉権中日が獲得〜! 与田監督最高すぎる〜!!

根尾くん!!立浪以来の高卒ルーキー開幕スタメンあるぞ!!

与田新監督が、根尾くん引いてくれたあああああ 与田さん初仕事、最高の出来(´;ω;`)!!!!!!

やった!! 見事に中日が根尾選手との交渉権獲得(^-^) 与田監督ありがとう☆ #中日ドラゴンズ #ドラフト会議2018

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