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「ゲゲゲの鬼太郎」第6期登場人物まとめ

asuho_manさん

新章「地獄の四将編」が4月スタート!

いよいよ4月7日(日)放送第50話より「ゲゲゲの鬼太郎」2年目=新章「地獄の四将」編が放送開始決定!

新キービジュアルと4月より登場する新キャラクター・石動零(いするぎれい)発表!鬼太郎を追う謎の男・石動零とは何者なのか!?地獄と言えば閻魔大王が支配しているはずだが…「地獄の四将」とは一体…!? 秘密裏に行動する鬼太郎の本当の目的が語られた時、人間と妖怪の物語がまた大きく動き出す!!

文藝春秋電子書籍は、「ゲゲゲの鬼太郎 CHARACTER BOOK ねこ娘大全」を10月2日に電子書籍で販売することを発表しました。価格は1000円(税込)。主要販売電子書店はKindleストア、iBooks、楽天Kobo、Reader Store、紀伊國屋書店Kinoppy、BookLive!、honto、BOOK☆WALKERなど。

主要人物

本作の主人公。名門・幽霊族の最後の生き残り。生まれた時から左目を失い、前髪で隠している。温厚で礼儀正しく戦いを好まない性格で、人間界と必要以上に関りを持とうとしないが、人間界との共存共栄の平和を望んでいる。
戦闘時は「髪の毛針」「リモコン下駄」「ちゃんちゃんこ」を使い、最大の必殺技「指鉄砲」を活用して戦う。

鬼太郎の父親。普段は鬼太郎の左目の中で暮らしている。本作ではとある理由で目玉の姿になったが、若いころは鬼太郎そっくりなイケメン妖怪として知られていた。

鬼太郎の仲間で、彼に恋心を抱いている妖怪で、シリーズごとに最も容姿が変貌しているキャラクター。人間界とのかかわりが強くスマホなどを利用している。
まなからは「猫姐さん」と呼ばれて慕われている。

アニメ第6作に登場する中学1年生の少女。13歳。
心が優しくはつらつとした性格をしており、第1話の一件を通じて鬼太郎たちと関りを持つようになった。中学一年とは思えないグラマラスな体型をしており、度々妖怪からも惚れられる。
猫娘を「猫姐さん」と呼び慕っている。

半分妖怪・半分人間の鬼太郎とは腐れ縁の関係。悪だくみと金儲けの話に目が無く、トラブルメーカーとして描かれている。しかし、根は優しく、どこか憎めない性格をしており、人間界とのかかわりが強いため社会情勢には敏感。

鬼太郎の仲間。白髪に大きな目玉をした老婆の妖怪。砂を自由自在に操り攻撃する。

鬼太郎の仲間で、石化して相手を押し潰したり、頭突きしたするなどの攻撃が得意。性格はのんびり屋で酒に目が無く、飲み過ぎを砂かけ婆にたしなめられている。

鬼太郎の仲間。空を飛ぶ一反の布の妖怪。鬼太郎の空中戦の相棒とも呼べる存在であり、息の合ったコンビネーションが得意。自身も鋭利な刃物に変身させたり、身体の伸縮性を利用した攻撃ができる。

巨大な体をした妖怪。体の大きさを利用して道をふさいだり、押しつぶしたりすることが得意。無口だが実は所帯持ち

シリーズを通して鬼太郎たちの敵対する妖怪。他の妖怪をけしかけて妖怪と人間の世界に混乱をもたらしている。

ゲストキャラクター

神社に祀られずに古い人形の頭部に隠れて生き続けている妖怪。文無しのねずみ男が古びた神社を物色したことろで、彼らの封印を解いてしまったため、世に出ることとなる。
人間を雛人形に変化させてしまう。

勇夫によって父の代から使われていた草履の妖怪。捨てられたという勘違いからねずみ男にそそのかれて、人間に復讐を果たそうとする。
芸術家のベベに買い取られた際には巨大化して暴れだすが鬼太郎によって止められる。その後、勇夫への誤解が解けて博物館に保存されることとなる。

化け草履を父の代から使い続けていた老人。体が弱まり入院するに至って店を畳むが、その際に不用品と勘違いした息子によって化け草履が捨てられてしまい、騒動に発展する。その後、化け草履と再会し事情を説明し和解する。

妖怪に興味のある芸術家。化け草履を落札し解体しようとするが、逆襲に遭い退散する。

皿を洗い続ける妖怪。のんびりした性格をしているが、自分の歌には猛烈な執着心を持っており、自分の歌を拝借したビンボーイサムを執拗に追及する。
一度は追い詰め二度と使わないと誓ったイサムが、禁を破ったため再び襲い掛かった。

かつてはビンボーネタで一世を風靡した「ビンボーイサム」として売れていたが、現在は再び日の目の見ない立場に追いやられている。再ブレイクを目指しさら小僧の歌を拝借し、再び脚光を浴びるが、怒ったさら小僧に制裁を受ける。
さら小僧に二度と歌を拝借しないことを誓うが、再び脚光を浴びたいという欲求に負け、大衆の前で披露してしまう。

妖怪・雪女であるが人間の男性である俊と交際している。あまり感情を露わにするタイプではなく、俊にワカサギ入りのかき氷を作ったり、他人からのアドバイスで俊に対して考えることをストレートに伝えてしまうなど天然ボケの面もある。

ゆきに告白し熱意で交際にこぎつけた人間の青年。ゆきも当初は困惑させるほど非常に暑苦しい性格をしているが、彼女に対する想いには真摯なものがある。

ゆきの母親である妖怪・雪女。ゆきの人間との交際に反対していたが、自身も幾人との人間の男性とと結ばれた過去があり、彼らの骨壺をいまだに保有している。

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