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小松菜奈『来る』も!12月公開のおすすめ「邦画」

2018年12月公開のおすすめ「邦画(日本映画)」5作品のまとめ。岡田准一『来る』、真野恵里菜『青の帰り道』、『ドラゴンボール超 ブロリー』、土屋太鳳『春待つ僕ら』、中島健人×中条あやみ『ニセコイ』。

更新日: 2018年11月11日

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aku1215さん

◆『来る』(12月7日公開)

澤村伊智の第22回日本ホラー大賞受賞小説を中島哲也監督&岡田准一主演で映画化。

謎の訪問者をきっかけに起こる奇妙な出来事を描く。

黒木華、小松菜奈、松たか子、妻夫木聡らが共演。劇作家・岩井秀人が共同脚本、『君の名は。』などの川村元気が企画・プロデュースを担当した。

余り日本映画見ないけど。これは見る!予告が怖そう! 岡田准一×黒木華×小松菜奈!映画「来る」ロングトレーラー youtu.be/VVEjAV_nudM @YouTubeさんから

映画館で予告観たけど『来る』おもしろそう。岡田准一がリングの時の真田広之を彷彿とさせる。シブい。かっこいい。ほんでもって映画館で観るホラーは格別。めっちゃ怖いの期待してる! https://t.co/gFINRj4Mxz

◆『青の帰り道』(12月7日公開)

東京近郊の町で高校卒業を控えた7人の若者たち。3年後、夢に挫折する者、希望を見失う者、予期せぬことに苦しむ者……再び“あの場所”に戻った彼らの胸に宿る思いとは……。

真野恵里菜、清水くるみ、横浜流星らが7人の若者たちを演じ、平田満、工藤夕貴らベテラン勢が脇を固める。監督は山田孝之プロデュース作「デイアンドナイト」などを手がけた藤井道人。

映画「青の帰り道」、試写させていただきました。邦画離れした映像センス!役者さんがみんな光輝いておりました!編集と音楽もめちゃいい!です!

「青の帰り道」の試写を拝見。真野氏の適役加減や流星くんの好演はもちろんだけど、くるみちゃんの芝居が光ってた。帰る道があることのありがたみに彼らが気づくのは、あと何年後かな…。

◆『ドラゴンボール超 ブロリー』(12月14日公開)

鳥山明原作の人気アニメの劇場版第20作。TV放映されたシリーズ最終話のその後の物語。

地球育ちのサイヤ人・孫悟空、サイヤ人の王子・ベジータ、伝説のサイヤ人のブロリーらの出会いや、フリーザ軍とサイヤ人の歴史が映される。

鳥山が脚本とキャラクターデザインを担当。監督はアニメ版のシリーズディレクターで、『ONE PIECE FILM Z ワンピース フィルム ゼット』などの長峯達也が務める。

今日、「ドラゴンボール超」 BROYブロリー 試写会を観て来ました‼️ 戦闘シーンの凄さ❗️ ビックリでした❗️ 俺はブロリーの父親役 パラガスをやってます‼️ 11月14日金曜日 日本武道館に舞台挨拶に出ます‼️ pic.twitter.com/A2elAcvVyJ

映画『ドラゴンボール超 ブロリー』スタッフ試写行ってきました。8月末のスタジオ引きこもり作業は、これでした。私のクレジットは「サウンドアドバイザー」となっていますが、やってることはいつも通りです。迫力あるアクションと音を是非!大スクリーンでご覧ください。#ドラゴンボール超 pic.twitter.com/5vdUwQ6I0d

◆『春待つ僕ら』(12月14日公開)

「僕だけがいない街」の平川雄一朗監督が、あなしん原作の同名人気コミックを土屋太鳳主演で実写映画化した青春ラブストーリー。

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