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海外が評価するアニメランキング TOP20【80年代】

80年代(1980-1989年)に放送が開始された海外で人気の新作TVアニメTOP20

更新日: 2018年11月09日

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海外のレビューサイト「MyAnimeList」のユーザー評価TOP20の新作TVアニメ(80年代)をまとめました。シリーズ物のシーズン2以降の作品は省略。

arroz7さん

20位「戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー」SCORE:7.61

地球から遠く離れた惑星・セイバートロンの住人「トランスフォーマー」が正義の戦士「サイバトロン」と悪の軍団「デストロン」に分かれ、地球を舞台に壮絶な戦いが繰り広げられる。

変形ロボットが登場するアニメにおいて、変形はバンクシーンが使用され、「1つのイベント」として描かれるのが常である。しかし、本作において変形はあくまでも、キャラクターの動作の1つとして描かれている。

戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー 所謂、初代アニメ 当時の規制により、オタク臭いバトルものから『過激なアンパンマン』みたいになっちゃった作品 作画崩壊、作画ミス、急展開、超展開、変な台詞、神アフレコなどにより 30秒に1回は笑いが起きる 爆笑アニメである pic.twitter.com/U2w4K5ObG6

キャラクターが多すぎて本筋が破綻したアニメは山のようにある。 でもキャラクターが山のように多すぎて本筋も何もかも破綻してるように見えて的確に爆笑とエキサイティングを届けてくれるアニメを俺達は知っている。 そう、[戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー]だ。 pic.twitter.com/sggewp11Sk

バイト前に自分を奮い立たせる 「今はそうでもそのうちわかるかもしれません」 「まあその時が来るのを待つさ」 なんで爆笑させてくるのか とにかく元気は貰える素晴らしいアニメ それが戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー pic.twitter.com/DX4Exw8ZVU

トランスフォーマーの実写は映画として(良くも悪くも)狂ってると表現されるけど原作のアニメ 戦え!超ロボット生命体トランスフォーマーは全65話休みなく毎回あんな感じのストーリーや映像表現だった

18位「きまぐれオレンジ☆ロード」SCORE:7.66

超能力一家の長男春日恭介は、父の隆、双子の妹まなみとくるみの4人家族。

超能力が使えることは春日家だけの秘密事であり、超能力がバレるたびに春日家は転居を繰り返していた。

恭介が散歩がてらに石段を登っていると、真っ赤な麦わら帽子が飛んで来る。超能力でキャッチすると、その持ち主は少し大人びた美少女だった。

きまぐれオレンジロードは、何回見ても好きだな〜(*^^*)劇場版も好き☆ヤンデレひかるちゃん。

きまぐれオレンジ☆ロード。中学の一番多感でいろいろ溜まってる時にハマり、思い入れも最高潮に達した頃、劇場版『あの日にかえりたい』で絶望のドン底に叩きつけられたトラウマが懐かしくてとても純情だったあの日にオッサンはかえりたい pic.twitter.com/PSYWPsOQve

フォロワーの方が絶賛してた「きまぐれオレンジ☆ロード あの日にかえりたい」を観た。 これは凄い、大傑作だった!……が、これ原作が「基本的に能天気なラブコメ」と考えるとおっそろしい映画だよなあ。原作のノリを期待した当時のファンどんな気持ちで観たんだコレ。超エグい三角関係の清算やぞ。

電車で目の前の外人さん 恐らくきまぐれオレンジ☆ロードのアニメを見てる なついw

18位「レディレディ!!」SCORE:7.66

リンは5歳のときにママを失い、パパと暮らすためにイギリスに渡ります。

5歳年上のセーラお姉様は、まるでママが言っていた“レディ”のように美しい。隣家のアーサーも、白馬にまたがり草原を走る姿は、まるで王子様のようです。

リンはアーサーやセーラたちの優しさと思いやりに支えられながら、様々な困難やいじめを乗り越え、やがて“レディ”への扉を開くのです…。

深夜だけどつぶやく。当時アニメ版「めぞん一刻」のストーリー改悪ぶりとキャラクターデザインのイメージ違いに見限ったぼくは、裏番組の「レディレディ!」大ハマリした。越智一裕先生による可愛らしいキャラクターと、ハードなストーリー。名作よ。 pic.twitter.com/KNvXvdQpbV

レディレディと聞くと80年代の女性向けアニメを思い出すわ

ついでに言うと昨日はレディレディ!!の最終回から30年でした。30年前は、今頃映画も公開されてた頃でしょうか。そろそろ何かしらの形でアニメも日の目を見てほしいです。

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