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上司の評価もうなぎ登り!忘年会の幹事をそつなくこなすコツ

会社の忘年会、若手社員は幹事を任されるケースが多いと思いますが、忘年会の幹事は自身の評価をあげるチャンスでもあります。

更新日: 2018年11月02日

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この記事は私がまとめました

ppp_comさん

■年末も近づき、そろそろ忘年会の季節です

■会社の忘年会で「幹事」を頼まれて憂鬱になっている人も多いのでは?

忘年会は「幹事の腕次第」とも言われ、幹事に選ばれた人は結構プレッシャーに感じるはず

忘年会は一定の単位の人員が一堂に会するので、ある程度段取りをきちんとしないと「失敗」の可能性もあります

■幹事をそつなくこなすためのポイントをおさえておこう!

お店の予約は早めに!

忘年会と言えば、12月の中旬以降のイメージがありますが、ゆったりしていると、お店の予約が取れない可能性もあります

日程調整は基本中の基本

予約の候補日を決めるにあたって一番注意したいのは、目上の人のスケジュールを優先すること

部の忘年会なら部長の、課の忘年会なら課長のスケジュールを聞いて、参加可能な日程を最低でも3つは候補日として抑えましょう

忘年会というのは夜遅くまで続く可能性が高いので、できれば次の日は会社が休みの場合が喜ばれます

場所選びも大切な要素

仕事で開始がギリギリの時間になってしまったり、遅れての参加になってしまう人もいると思うので、会社から徒歩で行ける範囲のお店がベスト

また、帰りのことを考えて、駅が近く、二次会に使えそうなお店が近くにたくさんある場所を選ぶと良い

当日の挨拶は事前に依頼しておこう

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