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恋愛で愛する方?愛される方?どっちが幸せ結婚生活が出来るの?

恋愛では、愛する方が幸せ、結婚では愛される方が幸せと考える人が多いようです。その一方で、愛してない人と結婚生活するのは、苦痛そのものと考える人も多いようです。愛しながら、愛されるという相思相愛のカップルこそ長い間、一緒にいられるのかもしれません。

更新日: 2018年11月04日

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この記事は私がまとめました

*愛情は、無償のものではないんだなと。愛する方がいろいろ尽くしますよね。女性は、尽くされて幸せになれる?

misukiruさん

自分が納得できる愛の形ならば、女性側が愛される、愛する、どちらの立場でも幸せは変わりません。

◆1人の男性から愛される幸せ

わたくしはたくさんの男性からチヤホヤされるよりも、一人の男性から深く愛される方が絶対に幸せだと断言できます。 その幸せの度合いは、比べ物になりません。

女性にとって「愛されている」という実感は「安心感」に繋がり、大げさではなく、生きる上でとても大切なのです。

「愛されている」と心から実感できた女性は心に余裕ができ、今するべきことを全力でこなせるようになります。

◆愛される方が幸せになれる

「愛する」と「愛される」では、多くの女性が「愛されるほうが幸せ」と回答する結果となりました。

愛されることで「必要とされている」という実感がわくことが、幸せだと感じることにつながると言えそうです。

仕事や友人関係も充実し、少しの事でイライラしなくなり、恋愛だけでなく人生そのものがスムーズに進むように感じることができます。

彼から愛されていると実感できると、安心感が得られて、精神的に穏やかに過ごせると言う女性が多いですね。

◆愛されると女性が自由になれる

自分より彼のほうが愛が多いと分かっていると、自分のしたいことが気兼ねなくできるようになります。

彼に愛されている事を知っているから、意見が違っていてもいいし、話し合えばお互い理解し合えると思っているからです。

「自分は愛されている」ということが自信になり、やがてその自信が余裕を生みます。

◆他力本願がないから愛される

男性に長く愛される女性は、そもそも彼に幸せにしてもらおうという他力本願な考えはないかも。

◆相手に尽くすのは労力が凄い

全力で追いかけたとしても、その思いが報われ、相手にも同じように尽くされるようになることの方が珍しい

◆愛されて都合が良い女を卒業

頻繁に連絡をくれて、会いたいときに会えて、断っても怒らない。そんな存在は都合がいいだけで、本当に手に入れたい女性とは少し違うのです。

追いかける恋は、それが一方通行になってしまうため相手に余裕を持たせてしまい、結果「相手からの愛を感じられない」と悩むことに。

◆人を愛する方が良い

愛され派は「いつか愛されなくなるのでは…」と言う不安になる女性もいますが、愛する派はそうした心配がありません。

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