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道楽生活さん

▼福本 伸行の代表作の一つ『賭博黙示録カイジ』 1996年から連載開始

『賭博黙示録カイジ』(とばくもくしろくカイジ)は、福本伸行による日本の漫画。『週刊ヤングマガジン』(講談社)で1996年から連載された。

結果、藤原竜也はクズの役しかこなくなってしまう

▼『賭博黙示録カイジ』連載22年目にして遂にカイジの母親が登場

今週のカイジ、連載22年目にして遂にカイジが母親と会う歴史的瞬間なのでぜひ読んで欲しい pic.twitter.com/rYR3IEGVlr

ちなみにこれがどういう状況かというとギャンブルで大勝してそのお金を隠す預金通帳を作るため女装姿で帝愛の目をかいくぐり母親に保険証を貰いに行ってるとこです

▼そしてカイジの母親がこちら カイジのオカンはまんまカイジであった

▼ツイッターでの反応

@mtmtSF カイズの周囲はクズばかりだが、両親はクズじゃない・・・よな?

@mtmtSF そんなことよりマスクから出た顎が気になってしょうがない

いやいやカイジ母ヤバイでしょ。連載開始から20年以上経って始めて出てきた主人公の母がこんなキラキラした可愛さのキャラだと思わないじゃん。

母に愛され育ったカイジと母の愛を失った和也…もう、エモ過ぎでしょ…

カイジ、特に母との関係がこじれてるわけではなくただ普通に帰りたくなかっただけかよ

満を持して登場したカイジ母、パッと見悪い人じゃなさそうなんだけどそもそもカイジがクズになったことを思い出すと、たまにきく人間をダメにする○○みたいなので本当にダメな人を育ててしまったんだなと実感してしまう。カイジは今週も過剰に深読みしてた予想を的中させてたけど元々がね...

@oskdgkmgkkk 石田のおっちゃん等々、カイジが地獄の中から大損を承知で他人を救ってしまう性格なの、お母さんの影響がありそう……とすら思える善良すぎる母で、なんかもう21億とかどうでもいいので、帝愛にお母さんがひどい目に遭いませんようにって感じですよ……たぶんお姉さんもいい人。

@mtmtSF @midouken1 お母さんいいキャラしてました! 息子よく性格解ってたのに痛恨のミス!

@oskdgkmgkkk 陽気なお母さん……「母……若くない!?」と驚いたんですけど、よく考えたらカイジの世界の中の時間、1〜2年程度しか経ってないですし、カイジってハタチそこそこなんですよね。連載開始からは22年経ってるので、カイジ30歳くらいの気分になってたようです。

カイジの母、想像した以上に悪辣さとは無縁の存在だったので、この人がもし帝愛の手にかかってしまうのを想像したら、めちゃくちゃつらくなってしまう。

@mtmtSF 5年ぶりに顔を見せた息子、何も問いたださないどころか…な展開でした。こんな可愛いお母さんに育てられた(?)から、カイジは性根の部分で他人を見捨てられないのだなぁと妙に納得

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