『日本国紀』P136 「前述の北条早雲は、無名の素浪人から大名になった下克上の典型的な存在といわれていたが、近年の研究では、室町幕府の政所(訴訟を司る職)の執事であった伊勢氏の出であったらしいともいわれている」 画像はWikipediaの「北条早雲」項 微妙に変えてるが地金が見えてるっぽいw pic.twitter.com/3sBsq2GlgZ

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百田尚樹氏『日本国紀』が「男系」の意味すら間違えてる、wikiとか新聞とかからコピペ?と話題になって炎上の件を記録。

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