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国立市・大学通りに息づく植物たちの景観は、四季折々美しい

国立市・大学通りの春夏秋冬・四季の移ろい・国立駅南口・三角駅舎再建工事・一橋大学・街路樹・並木道・谷保駅北口・桜サクラ〜新緑〜紅葉〜銀杏イチョウ〜イルミネーション・話題写真画像 Twitter

更新日: 2018年11月15日

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花が好きさん

国立市は「文教地区」

東京都国立市は1952年、東京都で初めて「文教地区」の指定を受けました。

JR中央線 「国立駅」南口

(旧国鉄色)です。今日の東京新聞朝刊都内版から。「赤い三角屋根 再築始まる 旧国立駅舎」。一九二六年に造られた当時の姿に再築する工事が始まりました。できる限り当時の木材を使い、二〇二〇年に工事終了予定です。 tokyo-np.co.jp/article/tokyo/… #国立駅 pic.twitter.com/xDTWomt31Q

定点観測、国立駅三角駅舎再建工事。土台から足場がニョキニョキ生えてましたよ! pic.twitter.com/Rq31nj6jal

JR南武線 「谷保駅」北口

1970年前後 国立 大学通り(谷保駅方向から国立駅方向に)(1) pic.twitter.com/TClwmdskuZ

国立HISTORICA G.P.も大盛況のうちにお開きです。イベントのシメは名物w「近乗会」です。谷保駅ロータリーから国立駅まで名車のパレードランです。ちなみに来月2日(日)には恒例「谷保天満宮旧車祭」もありますよ~。 pic.twitter.com/1vqzO6GZUr

国立駅~谷保駅を結ぶ「大学通り」

国立市の「大学通り」

国立駅から真っすぐ南に伸びる大きな道が「大学通り」です。

大学通り、気づかない間にこんなものかが! 新東京100景にも選ばれている大学通りのサクラやイチョウ並木は、本当に毎年綺麗です。 #国立市 #国立 #kunitachi #春が待ち遠しい pic.twitter.com/kssmglG2qq

国立駅南口からまっすぐ伸びた通りで一橋大学の前を通り、同じく桜スポットの『さくら通り』の手前までが国立市大学通りです。

国立市の大学通りは、「新東京百景」

「大学通りと谷保天満宮」として「新東京百景」にも選定された、国立のメインストリートに相応しい、国立の象徴のような通りだ

国立の大学通りといえば、春の桜並木、夏の新緑、秋の天下市、冬のイルミネーション。国立の名を知らしめる、まちのメインストリートです。新東京百景にも選ばれています。

国立市の大学通りは、「全長1.2Km」

大学通りは全長一キロ半ほど、往復をのんびりと歩いても一時間かからない。

国立市の大学通りの街路樹「サクラ」と「イチョウ」の並木道

大学通りには約190本の桜と約120本のイチョウが街路樹として植えられているという。

大きな桜とイチョウの木が道路の両側を埋め尽くしたきれいにまっすぐな通りの風景は、どこから見てもビュースポットというくらい洗練されいて見事です。

国立市の大学通り 1月

国立市の大学通り 3月

地元の商工会が中心となって毎年、谷保第三公園で行われるさくらフェスティバルには露店やステージイベント、防災体験、フリーマッケットなどが行われ多くの人でにぎわう。

工房すぐそばの歩道橋。ついに桜満開!少し南下したさくら通りも見事な桜のトンネル!大学通りに設置された6作品の彫刻の覆いが本日外され、お披露目となりました。作品それぞれの素材や表現は異なりつつも、気品溢れる佇まいが国立に似合っています。 pic.twitter.com/0gB5mbAnAR

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