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今年も放送も…年末ガキ使「笑ってはいけない」に根強い打ち切り説

年末大晦日の恒例番組となっている日本テレビ系『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』の特番“笑ってはいけない”シリーズ。2018年も放送が決定していますが、長年放送されている番組には打ち切り説も根強く囁かれているようです。

更新日: 2018年11月16日

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monet333さん

・大晦日の恒例番組となっている日本テレビ系『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』の特番“笑ってはいけない”シリーズ

年末恒例の年越し特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)の“絶対に笑ってはいけないシリーズ”

あるシチュエーションの元で昼夜に渡る収録を行い、あらゆる刺客が送り込まれる。参加者は絶対に笑ってはいけない。笑ってしまった場合、笑ってしまったことに対しての罰を受ける。それがこのシリーズの基本ルール

2003年から始まった「笑ってはいけないシリーズ」。毎年大晦日の楽しみと言えば「ガキ使」という方は決して少なくないはず

・2018年も放送が決定

【今年も大晦日特番が激アツ決定】 今年もやります、12月31日大晦日特番‼️ タイトルは… “絶対に笑ってはいけないトレジャーハンター24時!” ガキメンバーの5人が新人トレジャーハンターに扮して様々な研修を行います ntv.co.jp/gaki/special_2… #日テレ #ガキ使 pic.twitter.com/832IoxvvZt

大晦日の恒例番組となっている『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)の年越し特番「笑ってはいけない」シリーズが2018年も放送される。テーマは「絶対に笑ってはいけないトレジャーハンター24時!」

13年目となる今年は、ダウンタウン(松本人志、浜田雅功)、月亭方正、ココリコ(遠藤章造、田中直樹)の5人が、新人トレジャーハンターにふんし、「ヘイポー財団法人お豆考古学研究所」でさまざまな研修を実施。数々な笑いのトラップに笑ってしまうと、お仕置きを受ける

今年もお馴染み常連ゲストのほか、大晦日に相応しい豪華ゲストが次々と出演。さらに、“笑ってはいけない”に加え、“驚いてはいけない”ブロックを設け、バラエティーに富んだ笑いを放送する

・が、長年放送されている番組には打ち切り説も根強く囁かれているよう

毎年、大晦日に爆笑させてくれる」「笑ってはいけない」シリーズに打ち切り終了の噂が流れている

▼マンネリ化したとされる内容

毎回舞台設定を変えてもネタが似ているなどと、近年はマンネリ化を指摘する声も目立っている同番組

人気特番もここ最近、周囲が騒がしく存続も危ぶまれていた。まず、この企画を考えた松本人志さんが、これだけ人気になり、長く続くことになってしまったゆえのマンネリ化で“やめたい”と話していること

「これだけ長く続いてしまったゆえのマンネリ化で松本が『やめたい』と話している」とのテレビ誌ライターの証言に加えて、今年の夏にはいつもイジられ役である月亭方正が、「長い間イジられることが辛かった」と発言したことも影響し、番組存続が危ぶまれている

毎年年末のガキ使あるある 毎年見る人「もうマンネリだよね、紅白見よw」

年末のガキ使はそれなりに面白かったけど、マンネリ感は否めない。 芸人の暴露大会・体の張り合い、大物芸能人の乱発、ラストの驚いてはいけないは要らない。 ハイスクール、警察署くらいが良かった。

マンネリで停滞してた紅白に対するカウンターとしてガキ使が機能したのがここ6、7年程の大晦日だったけど、笑ってはいけないシリーズのマンネリと停滞が極まってきたこの年に紅白の方が全力で飛び道具用意して渾身のカウンター仕掛けて来たのだと思うと謎の胸熱。

▼低迷する通常放送の視聴率

関係者が注目するのが、ダウンタウンの"本尊"とも言える『ガキの使いやあらへんで!!』の落ち込み。最近は、5%台の視聴率に低迷することも多く、日テレ上層部では打ち切りが検討されているという

同番組は、大みそか恒例の「笑ってはいけないシリーズ」は好調だが、通常放送はさほど数字が取れなくなっているよう

ガキ使の視聴率落ちて来てるらしいけど、何でなんかな? あんなおもろいのに。 明日のガキも楽しみやなぁ~。

紅白もガキ使も視聴率落ちてきてるってことはさ、「今年は大トリが弱かったか」とか「ガキ使は8年連続民放トップ」とか言ってる場合じゃなくて、大晦日をテレビを観ながら過ごすって層が減ってきてるってことだよね。たぶんテレビ局の偉い人たちは見て見ぬふりしてるんだろうけど。

▼過去には内容でトラブルも

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