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【ボヘミアンラプソディ】クイーンのロジャーテイラーがイケメンすぎる

クイーンのロジャーテイラーの美貌をまとめました。

更新日: 2018年11月17日

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tamura03さん

映画「ボヘミアンラプソディ」が大好評となり、クイーンが話題となっています。
知らなかった人にもバンドの素晴らしさが浸透していってるようですね。
そんな中で、ドラムのロジャーテイラーがイケメンすぎると話題です。

それぞれが個性的なメンバーで、映画でもロジャーはモテるキャラでした。
実際かなり人気だったようですね。
もちろん、4人それぞれにファンは居ましたが。

現在は69歳ですが、今でもドラムプレイは健在です。
ドラム以外にもギターや歌も歌ってるんですよね。
実はソロ活動もしていました。

ノーフォークで生まれたロジャー。
数年後、コーンウォールに引っ越しています。
8歳の時にウクレレを独学で演奏するようになり、学校で当時流行していたスキッフルを友人たちと演奏していたんだとか。

音楽奨学金でトルロ大聖堂学校に加わり、聖歌隊で歌うように。
日本では馴染みありませんが、クリスマスなどのイベントで歌ったりするんですよね。
想像すると何だか可愛いです。

元はギターを弾いていたロジャー。
徐々にドラムへ興味が移り、ドラマーへ。
様々なバンドで活動し、ローリングストーンズやボブディランなどのカバーをしてたそう。

ロンドン・ホスピタル・メディカル・カレッジに進学したロジャー。
しかし「一生分の歯を見た」「解剖授業が気持ち悪い」と2年後にノース・ロンドン工芸大学に入学し直しています。
生物学を専攻し、最終的に学科の理学士号を取得したそうで凄いですね。

実はソロ活動はフレディよりロジャーが先でした。
1977年に自費で限定3000枚の初シングル「アイ・ウォナ・テスティファイ」を発表。
ドラマーがソロデビューて何だか珍しいですよね。

クイーンの活動が休止していた1987年にはオーディションでメンバーを集め「ザ・クロス」を結成。
このバンドでロジャーはドラムスではなくリードヴォーカルとリズムギターを弾いてました。
ほぼロジャーがメインのバンドという感じですね。

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