費用以上に問題なのが、操縦者の問題である。ガンダム本体の重さが、43トン。そのロボットが時速10キロで走ると仮定すると、
1歩踏み出すと着地の瞬間に約77トンの衝撃がコックピットを襲うという。「その瞬間に、操縦者は即死ですね。」とのこと。

出典【ガンダム】800億円でリアル「ガンダム」は製作可能。しかし操縦者は“即死”。 - ガンダム速報

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ガンダムファンの夢が現実に!?2020年にガンダムが本当に動かせる!歓喜の声続々

多くのファンにとっては、ガンダムを動かしたいというのは大きな夢です。そんな夢が現実になるかもしれなくて、2020年にガンダムを動かすことができるようになるようです。まだコックピットには入れませんが、大きな一歩でいずれは本物を動かすことができるようになるかもしれませんね。

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