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canty0628さん

▼老若男女問わず人気な

小渕がサラリーマンを辞めた理由が面白い

サラリーマンとして働く傍ら、路上ライブをしながら、現在のパートナーである黒田俊介さんと出会い、コブクロを結成。

黒田さんも、小渕さんの当時を「スゴ腕のサラリーマン」と評しており、とても仕事ができる人だった。

仕事を辞めた理由は何と

元々営業マンで若くして主任だったのだが、ノストラダムスの大予言で地球が終わることを信じて、会社を辞めたと明かした。

「それやったら、この1年間好きなことして終わってもいいんちゃうか?」との考えに至ったという。

黒田は、その話を聞いて「(そんな予言信じるなんて)ウソやろ。お前、それはあかんやろ」という気持ちになったというが、小渕は負けじと、黒田を指さし「結果、こんな大魔王降りてきたんですけどね」と言い放つ。

ニノさん観れた✨ 黒田さんおもしすぎ 小渕さんもノストラダムスの予言?がきっかけで会社辞めたんやね、初耳!

▼アニソン界の帝王と言えば

「マジンガーZ」を始め1200曲以上の楽曲を歌ってきた“アニソン界の帝王”水木一郎。

2018年、新録の「マジンガーZ/INFINITYバージョン」をオープニングテーマに起用した『劇場版マジンガーZ/INFINITY』が公開。

そういえば水木一郎はなぜアニメソングを歌うようになったの?

以降、活動の中心をアニメソングへと移していく。水木は「最初の歌がつまらない歌だったら、以後アニメソングを歌うつもりはなかった」と述懐。

そして水木一郎と言えば「ゼーット」でお馴染みだが

「バライティに出始めたころは、『超人バロム・1』の『ブロロロロー』や『ズババババーン』を多用していました。求められるままに、ブロロロローって返したりして。

でも、これだとまともに会話にならない(笑)。そのうち語尾が『ゼーット!』になるようになって、これは使えるぞ、と気がつきましたね」

▼24時間テレビでのマラソンが記憶に新しい

晴れやかな笑顔で老若男女問わずの人気と知名度を得た、お笑いコンビ・ANZEN漫才のみやぞんさん。

当初は大学に行く予定だったという

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