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【ピアノ辞典】日本人・女性・ピアニスト細川夏子まとめ

このまとめでは、ピアニストの細川夏子についてまとめています。

更新日: 2018年11月27日

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日本人・女性・ピアニスト細川夏子

東京生まれ。結城恵子氏に師事。国立音楽大学卒業と同時にパリ、 エコール・ノルマル音楽院入学。学生時代から演奏活動開始。在仏8年。リスト弾きとして知られる フランス・クリダに師事。

国立音楽大学,パリ エコ-ル・ノルマル音楽院卒業.サン・ノン・ラ・ブレテッシュピアノコンク-ル優勝.ララ・メリアム国際ピアノコンク-ル入賞.国内外での演奏活動の後,帰国.リサイタル活動および,声楽伴奏者として活動,及び,リスト弾きとして知られる,フランス・クリダマスタ-クラスツア-を主催.アシスタント,通訳をつとめる.2014年スペイン大使館後援,日西交流400周年記念コンサ-トにて,スペイン近代ピアノ曲を発表,ライブ版として同コンサ-トの録音をCD発売.タワ-レコ-ド渋谷店にて記念イベント,サイン会に出演。

【7F イベント】細川夏子さんのミニライブ&サイン会終了致しました! 親しみやすい曲ばかりで、皆様とても満足されていました。お集まりいただいたお客様、誠にありがとうございました。(小) pic.twitter.com/kWVJvsAgea

美人だ。 RT @TOWER_Shibuya: 【7F イベント】細川夏子さんのイベント終了しました!スペイン音楽の色彩・リズムと、タワレコの黄色いロゴがピッタリ合ってて素敵な空間でした♪ありがとうございました!(KA) pic.twitter.com/iIscUEX3Tn

iPodとポタアンと細川夏子さんのアルベニス:入江のざわめき 今回はアートワークをしっかり入れました(^_^) pic.twitter.com/rQFU3kfo7A

日本人・女性・ピアニスト細川夏子氏の演奏音源はこちら

エンリケ・グラナドス・イ・カンピーニャ (グラナードスとも、スペイン語: Pantaleón Enrique Joaquín Granados y Campiña, カタルーニャ語: Pantalion Enric Joaquim Granados i Campiña エンリク・グラナドス・イ・カンピーニャ、1867年7月27日 – 1916年3月24日)は、スペイン近代音楽の作曲家、ピアニスト[1]。7歳年長のイサーク・アルベニス(1860年 – 1909年)とともに、スペイン国民楽派の旗手として並び立つ存在である[2][3]。

マヌエル・デ・ファリャ・イ・マテウ(Manuel de Falla y Matheu, 1876年11月23日 カディス - 1946年11月14日 アルゼンチン・コルドバ)は、スペインの作曲家。晩年にフランコ政権を避けてアルゼンチンに亡命した。

「火祭りの踊り」は、「浅田真央選手の曲」として よく知られている名曲ですね!

細川夏子氏が卒業したエコールノルマル音楽院とは

エコールノルマル音楽院(-おんがくいん、フランス語: École Normale de Musique de Paris, Alfred Cortot)は、フランス、パリにある私立の音楽院。フランス国立高等音楽院、一部地域圏立音楽院らと共に、フランスの私立音楽院としては、現在唯一の、音楽実践におけるフランス政府認定の高等教育機関である。

エコールノルマル音楽院。1991年にピアニストであり教授であったアルフレッド・コルトーとピアニストであり音楽評論家オーギュスト・マンジヨーが創設した私立の音楽院。 pic.twitter.com/l6gKbICEvx

エコールノルマル音楽院の素敵なレッスンルームnameは『サル・ムンシュ』2011年初めてパリを訪れ教授レッスン見学し私はこのプレイエルの音色に凄く感動!この音楽院が夢で娘は短期留学経て音大卒業と共にスカラシップ授賞し留学、続きは又明日 pic.twitter.com/sJA2YmS1LU

パリのエコールノルマル音楽院のリハ室で巨匠ガブリエルタッキーノ氏と2台ピアノのリハーサルをしました! pic.twitter.com/YoFi1dAIVj

今日はこれから友人のとあるヴァイオリンリサイタルの伴奏をします。コルトーらが創設したエコールノルマル音楽院の、コルトー・ホールです! pic.twitter.com/2hemQQiUzJ

細川夏子氏の師匠フランス・クリダ氏とは

フランス・クリダ(France Clidat、1932年11月22日 - 2012年5月17日[1])は、フランスのピアニスト。フランツ・リストの演奏家として世界的に知られる。また、エリック・サティの全ピアノ作品を録音している。

フランス・クリダ先生。はじめてお会いしたころです。Avec Madame France Clidat . pic.twitter.com/hwccn8EUO0

先日知ったのですが、フランス・クリダさんは亡くなっていました。 40年以上前に大阪厚生年金ホールでの演奏会が最初でした。その日は確かハンガリアン狂詩曲ではなかったかと思います。ピアノ曲に興味を持つ切掛の演奏会でした。一度の演奏会で記憶に残っているのは余程印象的だったのでしょう。

ハンガリー狂詩曲は亡きフランス・クリダ先生の形見のようなもので、どの番号も魅力的なのですが、第13番ではとりわけマジャールの魂が表れています。#Liszt #HungarianRhapsody pic.twitter.com/ctRc10zpKq

チャイコフスキーのピアノ協奏曲で思い出すのはFMで聞いた、フランス・クリダとテオドール・グシュルバウアー・N響の演奏だったりする。ピアノはベーゼンドルファーだったのか、ちょっと味わいのある演奏。その直後にコンドラシンが急死したので、アルヘリッチとのLPもヒットしたな。

フランス・クリダのリスト作品集(14枚組)欲しいンゴ あ、スティーブン・ハフのラフマニノフ協奏作品全集もまだ買ってない…… pic.twitter.com/27FMUViHsU

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